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【芸能】高須「平和賞」始動!300万円のメダルはノーベル賞より立派 副賞は永久整形治療権と1000万円

1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/08/27(日) 17:25:44.14 ID:CAP_USER9
高須クリニックの高須克弥院長が世の中の様々な話題に提言するシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。
今回は、高須平和賞についてお話をうかがいました。

* * *

──以前から設立を表明されていた「高須平和賞」についてお話を聞きたいと思います。メダルの金型が完成したんですよね?

高須:そうなんだよ。ノーベル平和賞よりも大きくて立派(笑い)。

表面には僕の横顔がデザインしてあって、裏面には西原理恵子のイラストがデザインしてある。
純金製で300万円の価値があるんだよ。

──副賞も決まっているとか。

高須:永久整形治療権と1000万円。

いつでも僕に言ってくれれば、どんな整形だってタダでするよ。
そもそも、美容整形で築いたお金で設立した高須平和賞なんだから、そこはぜひともタダで整形治療をさせていただきたい(笑い)。

──すでに第1号の受賞者も決定しているんですよね?

高須:チベット亡命政府のロブサン・センゲ大統領。

ご本人にも連絡済みで、快諾をいただいている。
今年10月にダラムサラで授与式典を行う予定で、僕のツイッターで実況中継するよ。
そして、第2号は熱心なチベット仏教徒のリチャード・ギアに授与したいと思っている。
リチャード・ギアはチベットを弾圧する中国を批判して、ハリウッドで干されているというけど、自分の信念を曲げないで筋を通す姿は本当に素晴らしい。
高須クリニックのCMにも出演してもらいたいなあ。

──そもそもどうして高須賞を作ったんですか?

高須:僕はずっと言い続けてるんだけど、お金はガソリンなんだよ。

エンジンを動かすためにガソリンが必要なように、生きていくためにお金は必要なんだ。
でも、ガソリンをため込んだまま死んでも全く意味はないし、なんならそのまま遺体を焼かれたら、大火事になってしまう。
お金は、生きてるうちに全部使い切るべきだと思う。だから、僕は自分のお金を必要としている人のために使っていきたい。
高須平和賞もそのためのもの。中国に弾圧されているチベットの人々を助けたいし、信念を貫くことで仕事を干されているリチャード・ギアも支援したい。
僕がツイッターなんかで自由に発言しているから仕方ないのだろうけど、どうも僕はイデオロギーで動いていると思いこんでいる人もいるみたいなんだよね。
でも、実際はそうではない。僕が友達になりたいと思った人であれば、どんな人でも友達になるし、僕のことを必要としてくれる人のためなら僕は動く。
そこにイデオロギーは関係ない。そもそも、西原はネトウヨじゃないしね(笑い)。

──たしかにそうですね。

高須:いってみれば、僕はただ単に弱者の味方なんだよ。

もしもツイッターで、僕に嫌がらせをしてきたら、それはもちろん応戦してしまうだろうけど、相手が弱者だとわかったら、戦いながらも味方になる。
僕は、弱い者を叩きたいわけではない。弱い者いじめは絶対にしない。それどころか、何か助けを求めてきたら、支援する。
たしかに、僕個人がいろんなことを主張することはあるよ。
でも。それはあくまでも僕自身の考えであって、それが人間関係に影響するかといえば全く別。
どんなイデオロギーの人であっても、人間関係は築けると信じている。
実際に僕はいろんな国の人、いろんな人種の人、いろんな思想の人と友人だからね。
イデオロギーだけで、他人にレッテルを貼るのはちょっと違うと思うし、他人のイデオロギーに口出しするのも違う。
まあ、そんなことを言ってても、ツイッターで攻撃されると、どうしても反撃してしまうから、やっぱり西原に怒られちゃうけどね(笑い)。

 * * *

いよいよ本格始動することとなる高須平和賞。
ノーベル平和賞とは全く違う視点で、世の中を明るくしていただきたいです!

https://www.news-postseven.com/archives/20170826_607584.html?PAGE=1

【話題】高須院長の“恋人を頑なに整形しない理由”が深すぎる「人は欠損に恋をする」

1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/02/26(日) 21:23:58.53 ID:CAP_USER9
http://news.livedoor.com/article/detail/12725475/
2017年2月26日 19時0分 女性自身

高須クリニック・高須克弥院長(72)と交際中の漫画家・西原理恵子(52)。彼女の著書『ダーリンは70歳』(小学館)シリーズの内容が、SNS上で話題になっている。
高須院長は09年に西原との熱愛が発覚。20歳も年の差がありながら、おしどりカップルとしても有名だ。そんな2人の交際の様子を描いた同著では、たびたび西原が高須院長に「整形したい」とお願いする場面がーー。

《自分の身体で美容整形したいとこはたるんだお腹》
《絶対ダメ》

《本当に昔っから直したい一番はこの顔の真ん中に居座ってるどでかい南方あぐら鼻。ニコール・キッドマンみたいな小鼻にして!このお願いはもう何百回もしてるけど》
《できるけど絶対しない》

このように西原が必死に(ときには泣きながら)懇願をしても、高須院長は絶対に彼女にメスを入れないのだ。

高須院長ほどの腕を持つ整形外科医なら、愛する女性をより美しくしてあげることは簡単なはず。
しかも高須院長は自身に手術を施し美容整形を試しているのは、有名な話だ。なのになぜ、ここまで頑なに西原の整形だけを嫌がるのか?その理由について、こう語ったという。

《いいですかりえこさん、人は欠損に恋をするんです。黄金率でないもの、弱いもの、足りてないもの、人はそれを見た時、本能で補ってあげようとする。その弱さや未熟さを自分だけが理解していると思う。欠損の理解者になるのです》

高須院長の言葉に、SNS上では《毎日整形したいと本気で思っていたけど考え直す気になった》など共感の声が。総額1000万円かけて美容整形をした20代女性はこう語る。

「整形してたしかに以前よりモテるようにはなりました。でも整形前から付き合っていた彼氏とは整形が完成形に近づいたあたりから上手くいかなくなって別れてしまいました。
整形前の私はだれが見てもブサイクでしたが、彼だけは『可愛い』って言ってくれたことをよく思い出します。今から思えば、彼が私の唯一の理解者だったのかもしれません」

美容整形が当たり前になりつつある日本。そんななか、高須院長の言葉は深い意味を持ちそうだ。

藤原紀香とは大違い?熊本地震で“神対応”をみせた著名人たち

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/23(土) 09:31:21.55 ID:CAP
4月14日から熊本県で震度7を計測してから1週間。多くの芸能人がツイッターでのコメントや寄付、現地に赴くなど様々な形でアクションを起こしている。
そんな中、“不謹慎厨”と揶揄される一部の人々によって、本人は予想だにしなかった批判にさらされる事例が頻発している。

親子で500万2,000円を寄付した紗栄子(29)。ブログで被災者にエールを送った藤原紀香(44)。
熊本県内で被災し、生活ぶりを詳細にブログで発信していた井上晴美(41)ら、“不謹慎狩り”で憂き目を見る例が後を絶たない。
しかしながら、「神対応」と評判になった例も少なくはないのだ。

●高良健吾(28)、伊勢谷友介(39)

高良は熊本市出身。地震後、熊本に入り、マスクや帽子で顔を隠して給水活動を継続してきた。
伊勢谷は20日に福岡に入り、熊本に支援物資の基地を確保したことを自身のツイッターで報告している。

高良と伊勢谷は20日、熊本市内の小学校を訪れ、焼きそばを振る舞うなど支援活動を行った。
笑顔で写真撮影に応じる様子も被災者のツイッターで拡散され、「見た目も行動もイケメン!」と評判だ。

●TERU(GLAY、44)

2011年の東日本大震災でも寄付やボランティア、復興支援ライブ等の支援活動が評価されたGLAY。
熊本地震の後、ボーカルのTERUのツイッターには「拡散希望」のツイッターが相次いだ。
TERUは熱いメッセージや的確な情報とともに、約36万人のフォロワーに拡散を続けている。
そんなTERUにネット民がつけたあだ名は、愛をこめて「拡散おじさん」。

■高須院長の男前すぎる行動に賞賛の嵐

●高須克弥(71)

熊本県内は地震の影響で道路が寸断され孤立した地域が発生したり、動いている道路では渋滞もみられる。

そんな状況をみかねて立ち上がったのが、高須クリニックの高須克弥院長だ。空輸での支援を決断。
佐賀空港からヘリコプターを飛ばして熊本へ物資をピストン輸送する大胆な行動が、称賛を浴びている。

●スザンヌ(29)

熊本在住のスザンヌも自宅が大きな被害を受けた一人だが、ブログやで支援物資や炊き出し等の情報をまとめ、発信している。
また、スザンヌのインスタグラムは不足している物資の情報交換をするための掲示板として使われている。

有名人が行う支援活動は“売名行為”ととられがちだ。しかし、批判をを覚悟で行動に出る姿はもっと評価すべきではないだろうか。
これまで数十億円の私財で社会貢献活動を行ってきた杉良太郎(71)は、自らの活動を「偽善で売名ですよ」とあっけらかんと話し、さらに評価を上げた。

先に紹介した紗栄子の募金については、称賛の声や感謝の声、「批判した人がおかしい」とフォローする声も殺到している。
これらの行動を是とする世の中のほうがよほど健全ではないだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1119607/
2016.04.23 09:05 デイリーニュースオンライン