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【芸能】TOKIO長瀬智也、楽曲作りの苦労をたとえ「米作りに近い」「一人で鉄腕DASHやってる感じ」

1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/02(日) 18:56:36.98 ID:CAP_USER9
http://japan.techinsight.jp/2017/07/maki07021031.html
2017.07.02 14:31

7月1日の13時から10時間にわたり放送された『THE MUSIC DAY 願いが叶う夏』(日本テレビ系)で、TOKIOが自分たちで楽曲を作るようになったいきさつを明かす場面があった。

1994年9月に『LOVE YOU ONLY』でCDデビューしたTOKIOは2006年8月にリリースしてヒットした『宙船(そらふね)』(作詞・作曲:中島みゆき)をはじめ有名なシンガーソングライターからの提供曲が多かった。
だが、2013年に長瀬智也主演ドラマ『泣くな、はらちゃん』の主題歌『リリック』を長瀬自ら作詞・作曲して以降、TOKIOが発表する楽曲のほとんどを長瀬が手掛けるようになる。

『THE MUSIC DAY』の会場では、長瀬が自分たちで曲作りするようになった件についてインタビューを受けるVTRが紹介された。
彼はバンド・TOKIOとして演奏するなか「自分だったらこうするのに」と思う部分が生まれて葛藤するようになったことが大きいという。
「カッコいいけどどこかおもしろい」そんなTOKIOならではの世界観を出すには自分で作るしかないと考えたのである。

そして曲作りの大変さを「米作りに近い」「水で味が変わる?といった人が気にしないミクロの世界まで気になりはじめる」とたとえ
「音楽も長年やっていたらその領域までいかなければならない」とつなげる。バンドで演奏する時は楽しいが曲作りは「地味で孤独」なもので、分かりやすく表現すれば「一人で鉄腕DASHをやっている感じ」と微笑んだ。

またTOKIOの楽曲を作るのだから、メンバーそれぞれの音をイメージして「リーダーのギターの音、山口くんのベース」など個性を生かすように考えている。
そうして出来た楽曲が「一番いい!」「それがテレビで見る人、ライブに来てくれる人を楽しませ、喜んでもらえるから頑張れる」という。
(続きはソースをご覧下さい)

石原プロ炊き出しに木村拓哉 長瀬、岡田も 熊本地震被災地で舘ひろしが焼きそばレク

1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/06/12(日) 15:06:25.10 ID:CAP_USER9
デイリースポーツ 6月12日 14時43分配信

 SMAPの木村拓哉(43)、TOKIOの長瀬智也(37)、V6の岡田准一(35)が12日、
芸能事務所・石原プロモーションが熊本地震の被災者を支援するため熊本県益城町総合体育館に隣接する
陸上競技場で行っている炊き出しの2日目に参加した。

 昨年6月に手術した急性心筋梗塞のリハビリ中で不参加となった渡哲也(74)と木村がCM、
長瀬がドラマ「弟」、岡田がドラマ「反乱のボヤージュ」で共演。3人とも石原裕次郎新人賞を受賞
(木村は94年の第7回に「シュート!」、長瀬は01年の第15回に「ソウル」、岡田は06年の
第19回に「花よりもなほ」で)している縁もあり、木村たちがお願いする形で参加が決まったという。

 開始前には全スタッフを前に木村が拡声器で「日頃から石原プロさんの行動力に魅力を感じていました。
料理の方は多少自信があります。今できることを全力でやり、みなさんの背中を支えられるようになれたら
いいなと思います」とあいさつ。長瀬も「みなさんに元気を与えられるのがすごくうれしい」と語り、
岡田も「力仕事には自信があります。なんでもやります」と意気込んだ。

 陣頭指揮を執る舘ひろし(66)は、3人に巨大な鉄板を使った石原プロ流の焼きそばの作り方を
レクチャー。益城町総合体育館への避難者を対象にした炊き出しが14時に始まると
「来てくれてありがとう!」の声が上がった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160612-00000054-dal-ent