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【レッドブル】健康被害から守る 英で未成年のエナジー飲料購入を禁止する方針【モンスターエナジー】

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2018/08/31(金) 10:29:04.76 ID:0JPliH4O0 BE:837857943-PLT(16930)
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【ロンドン時事】英政府は30日、未成年によるエナジードリンクの購入を禁止する方針を発表した。

飲料に含まれるカフェインなどの大量摂取による健康被害を防ぐのが狙い。エナジードリンクは既にリトアニアで未成年の購入が禁止されており、
今後、世界的に広がるかが注目される。

エナジードリンクの飲み過ぎは睡眠障害や肥満、頭痛・胃痛、異常な行動などにつながる恐れがあると指摘されている。
250ミリリットル缶1本にはコーラ約3本分のカフェインが含まれている。

英政府は購入を禁止する年齢を酒やたばこと同様に18歳未満とするか、16歳未満とするかで意見の公募を開始した。
公募結果を踏まえて詳細を詰め、議会に法案を提出する。対象地域はイングランドのみ。

英国では「レッドブル」や「モンスターエナジー」が人気を集めているが、一部の大手スーパーなどは既に自主的に16歳未満への販売を控えている。
英政府は「われわれは子どもたちを健康被害から守る責任がある」としている。 

http://news.livedoor.com/article/detail/15236185/
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校則でポニーテール禁止の理由が酷すぎる…

1: secret name@シクトク 2017-08-01 12:50:57 ID:
http://secrettalk.me/images/talk/06d008f22daa87702c0da5f243ce9c5c5ccfc409

ある中学校で、ポニーテールが禁止という校則が施行されているということが『Twitter』ユーザーによって明かされ、その理由や経緯について困惑の声が広がっています。

http://secrettalk.me/images/talk/31d8e8b445eb8c0458a98647fe86771d9d6842a6

http://secrettalk.me/images/talk/2b8238ce1db48737e61c398fb05f1122c328af8f

中学でポニテ禁止の校則が公布・施行されたんだけど昭和から伝統的・惰性であるならともかく、確か2013年に若い先生方(20,30代?)が企画してPTAを通した上に生徒総会?で発表されたんだよね…なんでや…
このユーザーは、続けて「禁止な理由は“うなじが男子の欲情を煽る可能性があるため”という回答」「PTAが通過しちゃったら生徒は対抗手段がない」とツイート。

これに対しては「なにそれこわい」といった声があったほか、「ツインテやサイドアップはどうなのか」といった疑問や「私の中学もポニテ禁止」「1980年代にもこのような校則があった」といった報告も。さらには「若い先生やPTAの中にそういうマニアがいたのでは」と推測する意見も見られました。
それだけではなく、こんな驚愕の報告も。

従姉妹が通っていた中学は「男子生徒の劣情を煽るから」という理由でブラジャーの着用が禁止になったので、ポニテ禁止ぐらいでは驚かない。もちろん平成に入ってからのお話だ。
こちらの理由は、「セーラー服から透けて見えるブラ線が男子生徒の劣情を煽る」とのこと。

http://secrettalk.me/images/talk/a7d4df49c71954f4fa2226cb94bfcf06960b0030

これに対しても、「意味がわからない」といった声や「男の先生もヤバいけど女の先生もこれにOKしたの?」「体育の時どうするの?」という疑問、また「余計に劣情を煽るのでは?」といった意見も見られました。

ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/13413853/
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【社会】クーラー禁止で職場暑すぎ! 健康を害したら会社の責任?

1: ニカワ ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/08/10(水) 03:24:29.59 ID:CAP_USER9
暑くて暑くて
http://www.j-cast.com/kaisha/assets_c/2016/08/kaisha_20160808171307-thumb-autox380-91799.jpg

 ついに夏本番。とはいえ今年はカラ梅雨で、梅雨明けと言われてもあまりピンときませんでしたね。連日30度を超える気温が続き、家でも会社でもクーラーが欠かせない、という人も多いと思います。今回は、「会社でのクーラー使用」について、ご相談をもとに解説していきましょう。(文責:「フクロウを飼う弁護士」岩沙好幸)

事例=職場のクーラー禁止で体調崩す人が出ました

 東日本大震災後、政府から出されていた節電要請を受けて、僕の勤めている会社では夏のクーラーの使用を制限していました。今年も例年通り、暑い日もクーラーは禁止されており、暑い中みんなで仕事をしていましたが、ついに熱中症で体調を崩す者が出ました。そもそも、節電要請があったからといって、それに必ず従わなければならないものなのでしょうか。節電も大切だとは思いますが、体調を崩すほど暑い中で仕事をさせても、問題はないのでしょうか?

◆事例=職場のクーラー禁止で体調崩す人が出ました

 東日本大震災後、政府から出されていた節電要請を受けて、僕の勤めている会社では夏のクーラーの使用を制限していました。今年も例年通り、暑い日もクーラーは禁止されており、暑い中みんなで仕事をしていましたが、ついに熱中症で体調を崩す者が出ました。そもそも、節電要請があったからといって、それに必ず従わなければならないものなのでしょうか。節電も大切だとは思いますが、体調を崩すほど暑い中で仕事をさせても、問題はないのでしょうか?

◆弁護士回答=会社には労働者の健康を守る義務が

 2011年の東日本大震災をきっかけとして、政府は、企業に対し、電力消費が多い夏や冬に、節電に協力するよう要請してきました。

 節電要請に応じなかったとしても、罰則などは設けられていません。罰則を科すには法律の定めが必要ですが、節電要請に応じなかった場合に罰則を科すという内容の法律は存在しません。

 夏や冬に一定の節電を強制されることは、企業にとって負担がとても重く、経済界からの強い反発も予想されることから、節電要請に応じなかった場合に罰則を科す内容の法律は作られなかったものと考えられます。

 よって、節電要請は、あくまで、政府から企業に対する「お願い」に留まるものです。

 では、暑すぎる職場環境は法に触れるのでしょうか。近年の暑い夏を考えると、暑さで労働者が体調を崩すということも十分に考えられます。

 労働契約法という法律の第5条で、「使用者は、労働契約に伴い、労働者がその生命、身体等の安全を確保しつつ労働することができるよう、必要な配慮をするものとする」とされており、使用者は、労働者が健康を崩さないように必要なことをなすべき義務を負っています。

 体調を崩すほどでもない暑さの職場環境であればともかく、もし、あまりにも暑すぎる職場環境で労働者を働かせ、労働者が体調を崩すようなことがあれば、労働者は、使用者に対し損害賠償を請求できる可能性もあります。

◆労災がおりる可能性も

 体調を崩したら労災はおりるのでしょうか。

 労災保険給付を受けるためには、まず、労災認定される必要があります。労災認定は、仕事や職場環境が原因でけがをしたり、病気になったと認められる場合にされます。仕事中に、暑すぎる職場環境が原因で、熱中症などの病気になったと認められれば、労災認定され、労災保険が給付される可能性は高いですね。

 しばらく暑い日が続くと思いますが、体調に気を付けて、仕事に励んでください。熱中症は、最悪の場合命にかかわることもあります。こまめに水分補給したり、涼しい場所に移動したりといった対策をとるようにし、くれぐれも無理をしないようにしてくださいね。

ポイント2点

●労働契約法(5条)で、「使用者は、労働契約に伴い、労働者がその生命、身体等の安全を確保しつつ労働することができるよう、必要な配慮をするものとする。」とされており、使用者は、労働者が健康を崩さないように必要なことをする義務を負う。

●暑すぎる職場環境が原因で、熱中症などの病気になったと認められれば、労災認定され、労災保険が給付される可能性は高い。

http://www.j-cast.com/kaisha/2016/08/09274792.html

【話題】韓国で「何もしない」競技会が開催される。90分間会話もネットも睡眠も禁止。お前らこういうの得意だろ

1: 平木奈央太【嫌儲から良質なスレッドを直輸入で皆様にお届け致します!】 ◆6H9iQaGy2w8m 転載ダメ©2ch.net 2016/06/18(土) 19:46:59.559 ID:OiJD/vSy0
韓国で「何もしない」競技会行われる

韓国の首都ソウルで、90分間、何もしないことが求められる競技会Space Outが
行われた。その間、参加者は、携帯電話にも時計にも注意を向けてはならず、眠
ることもおしゃべりすることも禁じられた。つまり何もしないことだけが求められた。
Viceが伝えた。

ソウル市内のイチョン・ハンガン公園で行われた、この普通とは違った競技会には
70人が参加した。優勝者は、90分間、何にも気を紛らわされず、脈拍も安定させて、
静かにベンチに座る栄誉が与えられる。

こうした競技会開催のアイデアを思いついたのは、韓国の画家ヴィプス・ヤン氏で、
2014年のことだった。彼女によれば「自分自身、もし何もしないでいるとひどくイライ
ラする性質なので、何もしないことの大切さを理解できた。もし多くの人達が、一度
に何もしないでいるならば、それは皆にとって、もっと心地よいものになるだろうと考
え、競技会を始めた」とのことだ。

http://jp.sputniknews.com/life/20160618/2329142.html