【健康】コカ・コーラ初のトクホ 「コカ・コーラ プラス」発売

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/01(水) 17:25:26.87 ID:CAP_USER
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1702/01/news115.html
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コカ・コーラシステムは、特定保健用食品(トクホ)の新商品「コカ・コーラ プラス」(税別158円)を3月27日から販売する。
「コカ・コーラ」シリーズからトクホ商品を販売するのは初めて。健康志向が高まる国内の40代以上をターゲットに市場拡大を狙う。

新商品は「食事から摂取した脂肪の吸収を抑え、食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにする」(同社)という
関与成分、難消化性デキストリン(食物繊維)を配合。コカ・コーラの甘みをそのままに、糖質ゼロ、カロリーゼロを実現し、トクホの機能性を加えた。

 国内のトクホ飲料市場は2011年から拡大。カテゴリー別で販売金額(2016年)が最も高かったのは茶系飲料、次いでコーラ炭酸飲料だった。

 しかし、2013年まで拡大して以降、コーラ炭酸飲料のシェアは縮小傾向にある。その要因ついて
日本コカ・コーラの小林香予コカコーラグループ ディレクターは「ユーザーは既存のトクホのコーラ炭酸飲料の味に満足できていない」と分析している。

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伸びる「機能性表示食品」市場 トクホからシフト進む?

1: リサとギャスパール ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/06/05(日) 18:00:01.69 ID:CAP_USER9
 健康食品 (保健機能食品)のうち、“腸内環境を改善”、“内臓脂肪が気になる方に適している”といった食品の効果を示した「機能性表示食品」の市場が伸びています。
健康食品では「トクホ(特定保健用食品)」が知られていますが、審査が厳しく、認可に時間がかかるのに対し、機能性食品は届け出制のため敷居が低く、
「今後食品メーカーはトクホから機能性表示食品にシフトしていく」との見方が広がっており、2016年の市場規模は前年の2倍以上になるとみられています。

♦2016年の市場規模は2倍の試算
機能性表示食品は2015年4月から導入された制度で、メーカーの責任において科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品。
この制度では、メーカーは消費者庁に安全性や機能性の根拠となる情報を届け出ますが、同庁の「審査」を受ける必要がありません。
約1年間で約100企業の申請が受理されました。トクホは消費者庁が「許可」するもので、1991年から導入されています。
しかし費用や時間がかかるという批判や、研究開発費に余裕のない中小企業などの参入が難しいという指摘も出ていました。

 富士経済の調べによると、機能性表示食品の2015年の市場見込みは303億円で、2016年はその2倍以上となる699億円に膨らむとみており、
「届け出受理待ちで発売を控えている商品を考慮すると予測値を大幅に上回るとみられる」と指摘しています。
一方、2015年のトクホ市場は3862億円でしたが、2016年は機能性へのシフトが予測されることから、6年ぶりにマイナスになると分析しています。

♦「腸内環境を改善」「内臓脂肪を減少」
江崎グリコは昨年9月から、ヨーグルト食品「朝食BifiXヨーグルト」シリーズ4品を機能性表示食品として発売。
今年4月からはさらに7品を追加し、新CM放送を展開するなど力を入れています。同シリーズはグリコが発見した独自のビフィズス菌「BifiX」を含んでおり、
「BifiXは生きて腸まで届き、増殖することで、腸内環境を改善」といった表示をしています。

 Mizkan(ミツカン)も昨年から「ブルーベリー黒酢」など黒酢飲料8品目を機能性表示食品に切り替えました。
こちらは「酢酸には肥満気味の方の内臓脂肪を減少させる機能があることが報告されており、
内臓脂肪が気になる方に適している」という内容を表示。黒酢人気もあって店頭では品薄感が出る人気といいます。

♦「あくまでメーカーの主張」不安の声も
グリコでは「機能性表示食品は情報感度の高い20歳代男性も関心が高いというアンケート結果もある。メーカー側が効果を証明すればよいため、
今後は食品メーカー全体が機能性表示食品を追求していくのではないか。
今後はスーパーマーケットなどの店頭で機能性食品コーナーなどを展開していってもらうなど、認知度を上げるのが課題」と話しています。

 消費者庁の審査が不要になったことで、食品の機能性表示が容易に行えるようになったということはあくまでメーカーの主張に基づいたものを表示しているともいえ、
消費者団体などからは「チェック基準があいまい」「安全性が確認できないものも含まれやすい」と不安の声もあります。
また表示された効果も個人差があることが予想されるだけに、消費者も自分に必要なのか、体質に合うのかといった面を注意深くみる必要がありそうです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160605-00000002-wordleaf-bus_all
THE PAGE 6月5日(日)14時0分配信

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トクホの表示どこまで信用していいの?

1: ミレイユ ★ 投稿日:2016/03/26(土) 10:21:36.61 ID:CAP
 「薬に頼らずに食生活で血圧の対策をしたい」「驚きの血圧低下作用」-。病院で薬を処方してもらったりしなくても、ライオンの特定保健用食品(トクホ)を飲むだけで高血圧が改善するかのような広告表示をしたとして、消費者庁が健康増進法(誇大表示禁止)違反で、同社に再発防止などの勧告を求めた。トクホ商品の広告をめぐる初めての勧告で話題になったが、背景を探ると、6000億超のトクホ市場に約200社がしのぎを削る熾烈なシェア争いが浮かんでくる。

■大手でも法理解不足?

 勧告を受けたのはライオンのトクホ商品「トマト酢生活 トマト酢飲料」。

 「薬に頼らずに、食生活で血圧の対策をしたい そんな方々をサポートしようとライオンが開発した『トマト酢生活』」といった表現で、同社は平成27年9月15日~11月27日までの間、全国紙など計14紙に掲載した。

 これに対して消費者庁は今月1日、高血圧の改善には薬による治療などが不可欠なのに、広告を見た消費者が飲料を飲むだけで、高血圧が改善する効果があるような誤解をする可能性があると判断し、再発防止などの勧告に踏み切った。

 ライオンは「お客様にわかりやすく誤認されない表示になるよう、広告出稿時の管理体制を強化し、再発防止に努める」とコメントした。

 トクホ商品として許可された本来の表示は控え目だ。「本品は食酢の主成分である酢酸を含んでおり、血圧が高めの方に適した食品」。薬を飲まずに済むとは読めないが、なぜ、ライオンは許可表示の範囲を逸脱したのか。

 業界関係者は「商品の販売を促進させるための戦略を考えるなかで、新聞広告に、許可表示を拡大解釈した表現を掲載したのではないか」と推測する。

■背景に激しい企業競争

 誇大広告問題はライオンに限ったことではない。内閣府消費者委員会の「特定保健用食品等の在り方に関する専門調査会」の議論では、トクホ商品の広告などで「脂肪の吸収を抑える」「食後の血糖値の上昇を抑える」と「断言調」のキャッチコピーで、消費者に暗にトクホの摂取だけで、健康改善に高い効果を期待できるかのように誤認させる、許可表示範囲ギリギリの表現を用いた広告は少なくない。

 国立健康・栄養研究所の千葉剛・健康食品情報研究室長は「一人でも多くの消費者に買ってもらい、激しいシェア争いを勝ち抜くための企業戦略の一つなのだろう」と分析する。

 実際、消費者の健康志向の高まりを背景に、トクホ市場は成長分野とされる。公益財団法人「日本健康・栄養食品協会」によると26年12月現在、トクホとして承認されるなどした食品1140品目を持つ企業全194社への調査を行ったところ、26年度のトクホ市場は6135億円に上った。

 うち血圧関連の市場は232億円で、参入企業はライオンのほか、サントリーなどの大手企業がしのぎを削り、計126品目がトクホとして承認されており、トクホ商品の開発・販売に力を入れる企業は多い。

■低栄養になる事例も

 一方、消費者側が、トクホを含む健康食品と、医薬品が同等の効果があると勘違いするケースが目立ち始めている。

 一般社団法人「くすりの適正使用協議会」が全国の20~70代の男女600人を対象に実施したインターネット調査によると、「同じ効能や機能がうたわれていても、健康食品(トクホも含む)と医薬品では効き目が違う」と理解していたのは56・7%にとどまり、残る43・3%は理解していないことが判明。トクホ商品など健康食品の誇大広告が一因といえそうだ。

 さらに、同専門調査会の委員からは、テレビで放映される健康食品の暗示的なコマーシャルを信じ、適切に食事を取らず、複数の健康食品を摂取した結果、低栄養状態に陥った事例が多数あったとの報告もあった。

 そんな中、トクホ商品よりも緩い条件で販売できる「機能性表示食品」が昨年4月から始まっている。消費者庁に対し、科学的根拠を裏付ける論文などを届け出れば販売できるというわけだ。ただ、「トクホ」と「機能性表示食品」。何がどう違うのか-消費者にとって区別しづらいのが実情だ。協議会の調査によると、機能性表示食品の飲料を使用したことがあると答えた人のうち、実際はトクホ飲料を使用していた人が全体の47・9%に上ったという結果もある。

 トクホや機能性表示食品などさまざまな名称が増え、どの健康食品を購入するのが適切なのか。区別がつきにくいだけに、今回の誇大広告は消費者をさらに混乱させかねない。逆にいえば、誇大広告が増えれば、健康食品全体への信頼感が揺らぐ事態に直結する。

3月26日(土)10時15分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160326-00000510-san-soci

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【食品】「トクホ」の過度な期待を抱かせる表示、見直しへ

1: アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★ 投稿日:2015/08/05(水) 22:52:01.86
「脂肪の吸収を抑える」などと、体のどの部分にどのような効果があるか、国の審査を通れば表示できる、通称「トクホ」について5日、表示や広告などを見直す検討会が始まりました。

 「特定保健用食品=トクホ」は、病気を患っていない消費者の健康づくりや、食習慣の改善を促す目的で1991年に導入されたもので、ことし5月までに1000件以上が認可されています。

 しかし、「バランスの悪い食事をしても、トクホを摂取すれば解決できる」などと、消費者に過度な期待を抱かせるような表示や広告が増えていて、消費者委員会が見直しの検討会を始めました。

 また、すでに製造・販売が終わったトクホ商品も、トクホとして登録されたままになっているなど、これまで一度も審査方法や制度の見直しがされていないことも大きな問題だと指摘されています。

 消費者委員会は、来年3月にかけて事業者や専門家などの意見を取り入れながら、制度の見直しをする方針です。

http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye2556433.html

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【社会】新制度導入 トクホの次は…機能性表示食品制度がスタート

1: 小助 ★ 投稿日:2015/04/02(木) 03:51:51.20
2015/4/1 18:00

食品に健康への効能を表示できる「機能性表示食品制度」が1日始まった。
事業者が効能をうたう科学的根拠を消費者庁に届け出ればよく、国の審査や許可が必要な特定保健用食品(トクホ)より
ハードルがかなり低いのが特徴だ。企業は新たな商機ととらえており、店頭で目にする日も近そう。
商品を選ぶ目を養うためにも、制度について知っておこう。

■生鮮食品も対象に
『対象はサプリメントや加工食品のほか、生鮮食品など食品全般で、アルコール類は除く。』
『トクホも食品全般を対象とするが、これまでに生鮮食品で許可された事例は無い。
新制度により効能をうたった生鮮食品が販売される可能性がある。』

■効能表示、体の部分を示し具体的に
『「肝臓の働きを助けます」。体内で解毒酵素などの生成を促すスルフォラファンを豊富に含む栄養補助食品であれば、
こんな表示が可能になる。』
『リコピンが多い特別なトマトをつくれば「血管の機能をサポートします」など、従来よりも直接的な表現がしやすくなる。』

■先行「トクホ」「栄養機能食品」との違いは……
『新しい表示制度は2013年、規制改革の一環として導入が決まった。先行する「特定保健用食品(トクホ)」は
国の厳しい審査があり、事業者にとっては時間がかかり、費用負担も重かった。』
『機能性表示食品では、事業者は販売の60日前までに消費者庁に届け出をすればよい。臨床試験の代わりに、
過去の研究論文の分析を科学的根拠として使うこともでき、ハードルは低くなる。』

新制度は、これまでの「トクホ」やビタミンなどを一定量含む食品に使える「栄養機能食品」に次ぐ第3の表示。
使いやすいため、中堅以下の企業の利用も増える見通しだ。

■消費者庁は「便乗」警戒
『消費者庁は3月31日、「機能○○食品」など紛らわしい表現を使ってインターネットで商品を販売していた25業者に、
表現を改善するよう文書で要請した。』

制度のスタートを機に「機能」や「保健」などの紛らわしい名前を使って売ろうとするケースも増えそう。
体のためを思うなら、表示をじっくり見極めるのが肝心だ。

詳しい図説はソースで

http://www.nikkei.com/article/DGXZZO85140200R00C15A4000000/

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【酒類】サッポロ、トクホのノンアルコールビール5月発売 [15/03/23]

1: ゆでたてのたまご ★ 投稿日:2015/03/23(月) 21:47:19.85
サッポロ、トクホのノンアルコールビール5月発売
【日本経済新聞】 2015/3/23 20:39

サッポロビールは23日、特定保健用食品(トクホ)で初のノンアルコールビールを5月26日に発売すると
発表した。穀物のでんぷんから作る食物繊維「難消化デキストリン」を配合し、食事に含まれる糖の吸収を
抑制するという。

商品名は「サッポロプラス」(350ミリリットル)で税抜き148円。スーパーやコンビニエンスストアなどで
販売し、12月末までに150万ケース(1ケースは24本)の販売を見込む。難消化デキストリンはトクホの
コーラ飲料などにも利用されている。

ノンアルビールのトクホ表示は内閣府の消費者委員会が未成年者への影響などからいったん「不適切」と
答申したが、消費者庁がこれを覆して2月に認めた経緯がある。花王も許可を得ており、サッポロ以外の
ビール大手も申請中だ。

ソース: http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ23IBH_T20C15A3TI0000/

関連ソース:
サッポロ、トクホのノンアルビール発売へ | Reuters
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0MJ0Y920150323
トクホ初のノンアルビール…糖・脂肪吸収抑える | 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150323-OYT1T50098.html

プレスリリース:
「SAPPORO+(サッポロ プラス)」新発売
~史上初!(注1)トクホのノンアル飲料で、お客様のより豊かな生活を応援~
http://www.sapporobeer.jp/news_release/0000021033/index.html
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【健康飲料】「栄養ドリンク」「トクホ」に潜む重大問題 元気になるはずが、体に毒になる場合も

1: ちゃとら ★@転載は禁止 投稿日:2014/10/04(土) 00:03:09.25
 この特集では「ヤバすぎるドリンクの裏側」を5日連続で紹介していく。
3日目は「栄養ドリンク」と「トクホ」の裏側を科学ジャーナリストが教える!

 C美(30代)は仕事と家事、子育てに奮闘し、睡眠時間を削ることもしばしば。
夫のB郎(40代)は毎日帰宅が遅い。息子のE太(10 歳)は中学受験を控え、そのサポートもしなければならない。
疲労感と眠気を吹き飛ばすため、栄養ドリンクを毎日1本飲んでいる。風邪なんかひいていられないのでビタミンCのサプリメントを摂取。
健康によさそうなトクホ(特定保健用食品)のドリンクや豆乳も飲む。息子が好きなコーラは当然、トクホの商品だ……。

■疲れたら「グイッと1本」は体に毒?
疲れているときや風邪をひいても休めないとき、もうひと踏ん張りするために栄養ドリンクを飲む人もいるだろう。

科学ジャーナリストの渡辺雄二さんは、「毎日、飲むのはよくない」と注意する。
合成保存料の安息香酸Naが使われているものが大半だからだ。

「栄養ドリンクには糖分などの栄養成分がたくさん入っていて腐敗しやすいので、それを防ぐために安息香酸Naを使用します。
これは細菌やカビなどの微生物の繁殖を抑える力があるが、毒性が強い」

安息香酸Naを2%および5%含むエサを与え、ラットを4週間飼育した実験で、5%群のラットはすべて過敏状態、尿失禁、けいれんなどを起こして死亡した。

「もちろん市販のドリンクには5%も入っていません。清涼飲料水の場合、安息香酸Naを添加できる量は最大で0.06%。しかし、それほど毒性の強いものを使用していることが問題。
毎日飲み続けた場合、胃や腸などの細胞に影響がないか懸念される」

さらに、安息香酸NaがビタミンCと反応すると、ベンゼンに変化する。このベンゼンは発がん性があるという。
「ベンゼンはなかなか壊れないため、体内で異物となってぐるぐる巡り、特に造血器官である骨髄に悪影響をもたらして白血病を起こすと考えられている」。

2006年3月に、英国で安息香酸(安息香酸Naは、安息香酸にNa=ナトリウムを結合させたもの)と酸味料、
および酸化防止剤のアスコルビン酸(ビタミンC)の両方が添加された清涼飲料水からベンゼンが検出され、回収騒動が起きた。

「これを機に、日本の清涼飲料水を消費者連盟が調査したところ、ある清涼飲料からは1リットル当たり1.7μg(μ=100万分の1)のベンゼンが検出され、ある絶倫系飲料からは7.4μgが検出された。
添加されている安息香酸Naとアスコルビン酸(ビタミンC)が反応したものと考えられます」

厚生労働省は同年5月、国内で流通する安息香酸とアスコルビン酸(ビタミンC)が添加されている清涼飲料水のベンゼンを分析調査した結果、
31銘柄のうち、1銘柄から日本の水道水の基準値およびWHOの飲料水ガイドライン値(10ppb)を超えるベンゼンが検出された。
その製品に対して、自主回収と成分の見直しを要請している。

▼厚生労働省「清涼飲料水中のベンゼンについて」

では、安息香酸Na入りの栄養ドリンクと、ビタミンCのサプリメントを一緒に飲むとどうなるのだろう?
「胃の中で反応してベンゼンを生成するかもしれませんね」と渡辺さん。飲み合わせの影響も怖い。①

http://news.livedoor.com/article/detail/9310416/

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