月収」タグアーカイブ

“ゲーム廃人”椿姫彩菜の月収が凄すぎる

1: secret name@シクトク 2017-08-04 16:16:43 ID:
no title

タレントの椿姫彩菜(33歳)が、8月3日に放送されたバラエティ番組「じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜」(テレビ東京系)に出演。テレビではあまり見かけなくなった現在の仕事や、直近3か月の月収などについて語った。

雑誌「小悪魔ageha」の読者モデルを経て、かつてはテレビの世界でも活躍していた椿姫。最近の様子を聞かれると、「お休みの日は1日20時間。自宅に引きこもりゲーム三昧」という“ゲーム廃人”のような生活をしているという。

no title

no title

気になる収入について問い詰められると、“MAX月収”は「本当に1か月、ゲームの仕事びっしりやったときとかは、月何百万とかいただいた。さすがに下目ですけど(100〜200万円くらい)」とのこと。

no title

no title

ソース
http://www.narinari.com/Nd/20170845102.html
no title

【芸能】AKBグループメンバーの月収が10万円!? 秋元康の“取り分”が多すぎてとんでもない状態に

1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/09/17(土) 12:57:29.08 ID:CAP_USER9
AKB48の45枚目のシングル「LOVE TRIP/しあわせを分けなさい」が初週で117万枚を売り上げ、「シングルミリオン達成作品数」が「Beginner」から通算27作目、
シングル総売上が4,000万枚を突破するというとんでもない記録を打ち立てている。

これだけ売上も高いのだから、さぞかしメンバーたちは裕福な暮らしをしているのだろう……と思いきや……。

指原莉乃がAKB48グループ初の年収1億円を突破するかなどと景気の良い話ばかりが聞こえてくるが、実際のAKB48メンバーの給料は驚くほどに低いという。

「AKB48の関連グループに所属をしていて、年収ベースで1千万円を超える条件は、AKSの所属ではないタレントです。
NMB48で言えば吉本興業ですね。AKS所属の中でも、秋元康のお気に入りである松井珠理奈、
吉本興業に所属するタレントではソロ仕事も多い山本彩は例外として対価をもらっているようです。
メディアに高給取りだとあげられる数名のメンバーは、所属する大手芸能事務所からの歩合のギャラで高額な年収を得ています。

ただ、写真集の販売や権利が事務所に来るソロ、ユニット活動などを行っていないとなかなか歩合のギャラも上がらない。
指原莉乃の他には、ソロ仕事の多い小嶋陽菜が数千万円、ソロでのコンサートやCD販売もある渡辺麻友、柏木由紀、
他には島崎遥香もドラマや映画、写真集の売上が良く年収は高いと聞きます」(スポーツ新聞記者談)

それでは、通常のメンバーの年収は?

「AKB48グループの8割近いメンバーは、劇場公演か握手会しか仕事がありません。
そこをベースとして計算をされ、月収ベースでは10万円ほどの月給しかもらえていないメンバーも多いと聞きます。

なので、最近では新規に獲得するメンバーはオーディションの段階で、家がしっかりとしているか? 
グループ活動する劇場に実家から通えるか? という部分を重要視していると聞きます。

華やかな生活をしているのは一部のメンバーのみ。
他のメンバーは、バイトも禁止されているので節約をし、また実家に寄生している状態でしか活動を続けていけないのです。

http://dailynewsonline.jp/article/1197408/
2016.09.17 09:00 トカナ

【芸能】はじめしゃちょー「推定月収1080万」驚異の広告収入に騒然!

1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/06/21(火) 16:08:39.18 ID:CAP_USER9
チャンネル登録数が344万人以上と、圧倒的な人気を誇るYouTuberのはじめしゃちょー(23)。
そんな彼の「推定広告収入」が発表されたのだが、その金額に驚愕する人が相次いでいる。

6月14日に株式会社ユーザーローカルが、YouTubeの国内チャンネル、企業公式チャンネル、海外チャンネルの3カテゴリで、
チャンネル登録者数と動画再生回数を調査した「ユーザーローカルYouTubeランキング」の最新結果を発表した。
はじめしゃちょーは、国内チャンネル1位に輝いているのだが、月間動画再生数をもとにした彼の「推定広告収入」を見て世間は驚愕。

「Youtubeの広告収入は、月によって変わってきますが、1再生あたり0.05円から0.5円ほどと言われています。
はじめしゃちょーの場合、ひとつの動画の再生回数が一日で100万回を超えることもザラ。月間アクセス数が1億6千万回を超えることもあります。
しかも、ほぼ毎日と言っていいほど動画を投稿しているといいますから、発表された推定広告収入もあながち外れではないでしょう」(ITジャーナリスト)

世間からは「俺もYouTuberになって稼ぐぞー!」という声も見られる。2012年に大学の同級生らと動画投稿をはじめたというはじめしゃちょー。
23歳という若さで大成功を収めた彼こそ、現代のジャパニーズドリームなのだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1149181/
2016.06.21 15:00 日刊大衆