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【中国】普通の日本人が食べている日々の食事に中国ネットはびっくり!=「これには負けた」「なんて健康的」「国民の生活レベルが高い」

1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/09/30(金) 01:07:51.09 ID:CAP_USER
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写真は日本の朝食。

2016年9月28日、中国のポータルサイト・今日頭条は普通の日本人が普段食べている食事について紹介する記事を掲載した。

記事は、一般的な日本人の食事として、朝食はご飯、卵焼き、焼き魚またはソーセージ、野菜の煮物、漬物、味噌汁だと紹介。昼食はラーメンやカレー、あるいは魚や肉をメーンとしたお弁当で、夕食はご飯に豆腐、エビなどの天ぷら、サラダ、ビールまたは日本酒、食後にヨーグルトや果物、そしてお茶が出ると紹介した。

これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントがよせられた。

「これには負けた」
「だから日本人は長寿なのか」
「日本人はこういうものを食べているから太らないんだな」

「日本人の食べるものはなんて健康的なんだ」
「日本の食品安全は中国と比べようがない」
「量は少ないけどとっても健康的だ。日本人は体を大切にしているんだな」

「やっぱり国民の生活レベルが高いようだ」
「合理的な食べ合わせでとても良いと思う」
「これを見て悲しくなってきた。俺はいったい何を食べているんだろう」

「日中韓の食事をランキングしたら日本は2位だ」
「日本に行ったらお腹いっぱいにならなそうだ」
「こういうものを食べている家庭はごく一部だと思う」

「自分専用のお皿を使っているから衛生的だ」
「日本ドラマを見るたびに思うのだが、日本人は食事のたびに一体どれだけのお皿を洗う必要があるのだろう?」(翻訳・編集/山中)

http://www.recordchina.co.jp/a151628.html

外国人「日本のモデルは痩せすぎ」→「つまりデブがいいの?」→「は?ボンキュッボン一択です」

1: イス攻撃(catv?)@無断転載は禁止 2016/09/25(日) 13:53:22.75 ID:3vtC6CsB0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/premium/3755621.gif
日本在住の外国人20人は日本の雑誌に掲載されているモデルをどのように思っているのだろうか。実際に質問してみたので、印象的な回答をピックアップして紹介しよう。

Q. 日本の男性誌・女性誌に掲載されているモデルの体形についてどう思いますか。母国の雑誌モデルと比較してお答えください

■日本のモデルはやせすぎ・きゃしゃである
・「大ざっぱにいうと、日本の方が男性モデルも女性モデルも、きゃしゃな人が多い気がします。イタリアの場合、男性はマッチョ系が多いですし、女性は胸もおしりも大きい人が多いと思います」(イタリア/30代前半/男性)
・「ひたすら細い。日本も韓国もあまり体形的な違いはなく、ほぼ同じであると感じられる。若干、韓国の方が発育はいい気がする」(韓国/20代前半/男性)
・「日本の男性誌に掲載されているモデルは体形が細くて、顔も女性っぽいです。ルーマニアの男性モデルはもっと筋肉があって、男らしいです。女性モデルに関しては日本でもルーマニアでも痩せている女性がほとんどです。
ただし、ルーマニアの女性モデルの方が身長が高くて、バストサイズも大きいです。日本は足をなるべく見せるけど、ルーマニアだとどちらかというと胸をもっと見せます」(ルーマニア/30代前半/女性)
・「日本らしいと思う。ただ、ロシア人にとっては細すぎ、背が低すぎというイメージがある」(ロシア/20代中盤/女性)
・「人種が違いますので、もちろんモデルの体形が違います。母国に比べ、日本の雑誌モデルたちはかなりやせています。母国の雑誌モデルはもっと身体にボリュームがある感じで、男性はもっと筋肉がついていて、女性の胸はとても大きいです。
日本だと筋肉はもっと少なくて、女性の胸はより自然な感じです」(スペイン/30代前半/女性)

日本の雑誌モデルの体型は「細すぎ」 外国人に聞いた本音
http://news.livedoor.com/article/detail/12061663/

日本のオフィスで起きる5つの「怪現象」

1: secret name@シクトク 2016-08-18 11:16:09 ID:
2016年8月16日、煎蛋網は、「日本のオフィスの5つの怪現象」と題する記事を掲載した。

記事の著者は、日本や米国で働いた経験を持つといい、まず、日本のオフィスはそのたたずまい自体が奇怪で、初めて経験する人は「みんな震撼する」としている。理由は、「日本のオフィスではデスクが仕切られていないことが多く、社内の風通しがいいようにも思えるが、常に他人に見られている感覚があることから気を抜ける時間がなく、結果的に仕事の効率を下げている」とのこと。その上で、記事は日本のオフィスで起こる5つの怪現象を紹介している。

1つは「ヤクルトレディ」がやってくること。ヤクルトレディは昼前にオフィスビルなどを訪れる女性販売員で、日本各地にいるのだそうだ。2つめは「人事異動」。記事は、「ほかの国の事情は分からないが、米国ではそんなことはなかった。日本では毎年、大規模な人事異動が行われる」とし、一つの部署での経験がいくらあっても、誰もが例外なく人事異動の対象になるとしている。

3つめは「やることをすべて宣言しなければならない」こと。日本のオフィスのように、狭い場所に固まっていることの悪い点として、「どこへ行くにも、どこから帰ってくるにも、報告しなければならない」ことを挙げる。それ自体は悪い習慣ではないというが、「上司や同僚が懸命に仕事(あるいは仕事のフリ)をしている中で、『お先に失礼します』と宣言するのは気まずく、米国で働いていた際にはそのようなことを考える必要はなかった」という。

4つめは「昼寝」。記事は、「多くの日本人が残業していることで睡眠時間が削られている」とし、そのしわ寄せが昼の休憩時間に来ていると指摘する。「日本のオフィスでは昼の休憩時にデスクに伏せて寝ている人が少なくなく、中にはマイ枕を持参する人もいる」と記している。

そして、記事が「最も奇怪な現象」として挙げた5つめが「朝礼のスピーチ、合唱、運動」だ。著者は渋谷で働いていたときに最も印象に残っているのが、毎朝、全員が必ずスピーチし、社歌を歌うことだったという。記事は、「日本の会社では社員に元気を出させるためによく行われることだというが、こうした活動を辞めて社員をもう30分寝かせた方が元気が出るのではないか」としている。(翻訳・編集/北田)

http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1471469132/
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日中韓で健康比較 日本は肥満少ないが痩せすぎ女性多い傾向

1: きゅう ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/20(水) 07:19:57.81 ID:CAP
 アジアの隣国であるというだけでなく、何かと比較されることが多い日本、中国、韓国。
3国を客観的な数字で比較すると、何が見えてくるだろうか。医療や健康面で3国について
集計してみた。

■肥満率
(1)日本 3.5%
(2)韓国 6.3%
(3)中国 7.3&
※WHO Global Database 2014

■痩せすぎ女性
(1)韓国 6.5%
(2)中国 8.5%
(3)日本 11%
※WHO Global Database 2014

 昨今の健康の指標である肥満について見てみると、最も肥満(BMI 30以上)の人の割合が少ないのは日本。
 
 一方、BMI18.5未満の女性を「痩せすぎ女性」とし、その割合を見てみると、最も多かったのは
日本。BMIは「体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)」で算出する。最も少なかったのは韓国という
結果となった(一般には、食料事情等から貧困国ではやせ過ぎ女性が多いという傾向があることから、
ここでは割合が低い韓国を1位としている)。日本は肥満が少なく健康志向が高く見える一方で、
痩せすぎ女性が多いという皮肉な結果がでている。

■喫煙率(男性)
(1)日本 36.6%
(2)中国 49%
(3)韓国 51.7%

■喫煙率(女性)
(1)中国 2%
(2)韓国 4.4%
(3)日本 11.3%
※グローバルノート2012年

 男性の喫煙率が最も低かったのは、ここ数年で急激に数字を下げている日本。
最も高かったのは韓国となったが、この約52%という数字は日本の17年前と同水準である。

 女性については、最も喫煙率が低かったのは中国。食事中の喫煙や歩きタバコなど、
タバコにおおらかな印象がある中国だが、女性が吸うのは好ましくないようだ。

 意外にも女性の喫煙率が最も高かったのは日本という結果に。
なお女性については、日本はこの20年以上、大きな変化はなく10%前後で推移している。

http://www.news-postseven.com/archives/20160120_376523.html
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