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【芸能】「出家します」清水富美加が電撃引退!『幸福の科学』活動専念へ

1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/02/12(日) 05:02:49.71 ID:CAP_USER9
 電撃引退へ!! 女優、清水富美加(22)が芸能界を引退する意思を固めたことが11日、分かった。関係者によると、先月下旬に宗教団体「幸福の科学」の信者であることを所属事務所に明かし、「仕事を辞めて幸福の科学に出家(就職)します」と説明したという。清水は、今月4日に出演したフジテレビ系「にじいろジーン」を最後に仕事をすべて欠席しており、事務所は対応に追われている。

 映画、ドラマのみならず、バラエティーでも活躍中の新進女優が、芸能界を去る決断をした-。

 関係者によると、先月19日、幸福の科学グループ総裁の大川隆法氏(60)が清水の守護霊に“インタビュー”した動画が同団体の公式サイトに掲載。その動画に気づいたチーフマネジャーが清水に確認したところ、「実は信者なんです」と一家で信者だったことを告白した。

 清水はその後も普段通り仕事を続けていたが、同下旬にマネジャーを呼び出し、立ち会った同団体側の弁護士2人の前で「仕事を辞めて幸福の科学に出家します。幸福の科学のために働きたい。専念したいです」と自ら引退を宣言。マネジャーが清水に何を話しかけても通じない状態だった。

 2008年に事務所のオーディションでグッドキャラクター賞を受賞し、芸能界デビュー。15年にNHK連続テレビ小説「まれ」でブレークし、抜群のトーク力を武器に現在は「にじいろ-」(土曜前8・30)などレギュラー番組2本、ラジオ1本、CM2本を持つ人気者に成長した。

 今月3日には守護霊のインタビューが書籍「女優・清水富美加の可能性」として発売され、翌4日の「にじいろ-」を最後に清水は仕事を放棄。事務所は当初、休んだ理由を体調不良にしていたが、現在は関係各所に事実を説明するなど対応に追われている。本人とは音信不通という。

 この日、清水が公式ツイッターで「来週、ある『宣言』をします」と意味深に投稿。しかし、すぐにツイッターが削除されると直後に個人ツイッターを立ち上げ、「色々ありましたし、色々あります」と告白。同日深夜には「私以外に私の本当の事を語れる人なんていないことを、今のうちに言っておきます。自分の真実くらい、自分で語らせて下さい」と綴った。

 別の関係者によると、事務所は清水との契約が残っており、「せめて契約期間中に決まっている仕事はやり遂げてほしい」と説得しているが、団体側はすぐに事務所を退社させたい意向で、平行線をたどっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000503-sanspo-ent

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幸福の科学機関誌ザ・リバティ「熊本地震は神の警告」 大川総裁が地震に関係する霊を呼び出す

1: ウヨマゲドンを忘れない ★ 投稿日:2016/04/16(土) 18:14:50.67 ID:CAP
熊本地震は 「日本の神々」からの警告
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11193

公開霊言「熊本震度7の神意と警告」

2016年4月15日収録

熊本県で震度7の地震が起きた。巨大地震や火山噴火を単なる自然現象ととらえるのでなく、そこに神意を読み取るのが、古来の宗教の伝統的な立場だ。
大川隆法・幸福の科学総裁は15日、地震に関わった霊的な存在を呼び、その意図を探った。

熊本の地震から一夜明けた15日、大川隆法総裁は、地震に深く関係した霊を呼び出した。

現れた神霊は、冒頭で、約1年半前に起こった阿蘇山の噴火を念頭に、「地震、噴火、津波。こういうものが来るときは、だいたい私らが、何か政治的なメッセージを出している」と語った。
ただの自然現象ではなく、神意が込められたものだという。

日本社会では、新聞の部数やテレビの視聴率、世論調査の結果を「民意」とする向きが強いが、この点について、神霊はこう指摘した。

「一人一票をかき集め、多数を取ったものが〝正義〟ということになっているが、多数になった者がやっている仕事が悪い。(中略)戦後体制で宗教や神の心を完全に排除しようとしてきた七十一年だ」

■安倍談話への不快感

話は安倍晋三首相に及び、5月下旬に控えている伊勢志摩サミットについて、神霊は次のように一喝した。

「伊勢神宮を引き合いに出し、信仰心があるようなふりをして、日本が神々のおわす国である、と見せようとしているのだろう。しかし、心の中に“濁り”がある」

また、安倍首相が靖国神社への参拝を行わないことや、昨年夏の自虐史観を踏襲する「安倍談話」、昨年末の慰安婦問題に関する「日韓合意」について、不快感を示した。

■「神の正義とは何か」

地震の前日にあたる14日、元航空幕僚長の田母神俊雄氏が、東京都知事選にからむ金銭問題で逮捕された。神霊はこの問題にも言及。

安倍政権の狙いが、左翼に媚を売って選挙の票を確保することや、自民党内のスキャンダルをそらすことにあると指摘。

「法務大臣が指揮し、逮捕している以上、総理大臣が知らないわけがない」とし、「これを北朝鮮がミサイル撃つ前の日にやった。どういう媚の売り方なんだ」「やり方が姑息。
神々はこういう政治は好きではない」と憤り、本来やるべきは、 アメリカを巻き込んだ国防の強化だとした。

また、神霊は約半世紀にわたって「自民党幕府」が政権を担ってきた中で、財政赤字が1000兆円超に膨らんだ責任を厳しく批判。

最後に、自らの正体を「一人の考えではない。日本の意志の神、日本という国の意志なんだ」とした。

熊本では2014年11月にも阿蘇山が噴火した。それは、安倍首相が「消費増税の先送り」を表明し、衆院を解散した数日後の出来事だった。現在、自らの経済政策の失敗を棚に上げて、再び「消費増税先送り解散」を打つ動きを見せている。

戦後、唯物的な価値観の中で繁栄を目指した日本人は、「神の正義とは何か」について考えることを迫られている。