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気象庁がついにギブアップ「熊本での地震活動のこの先はもう見通せない」

1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa67-I7/K) 投稿日:2016/04/18(月) 19:16:50.78 ID:4WGLgw2fa
熊本、大分両県を中心に相次いでいる地震で、気象庁は18日、記者会見し
「(地震活動の)先が見通せない。少なくとも1週間は震度6弱程度の揺れに警戒が必要」との見解を示した。

気象庁によると、震度7が発生した14日午後9時26分以降、18日午後4時までに観測した震度1以上は541回に上った。
うち震度7が1回、6強と6弱が各3回、5強は1回、5弱は6回、4は69回だった。

18日は、午後4時までに震度1以上を49回観測。最大は熊本県宇城市などの震度4だった。
気象庁は「活動が落ち着いてきたようにみえるが、再活発化はあり得る」としている。

マグニチュード(M)3・5以上の地震回数は、1995年以降に内陸や沿岸部で起きた同規模の地震の余震回数(M3・5以上)と比較すると、過去最多ペースで推移。
一方で伸び率は緩やかになっており、今後、2004年の新潟県中越地震の同時期を下回る可能性もある。

また、熊本県益城町の震度計が16日未明のM7・3の地震で壊れたとみられることが明らかになり、気象庁は震度計にデータが残っていないか調べている。
17日午後10時からは、同町に新たな震度計を設置して観測している。

気象庁は18日、再検討するとしていた「熊本地震」の名称は変更しない方針を示した。

ソース デイリースポーツ
気象庁「地震活動先見通せない」
http://www.daily.co.jp/society/main/2016/04/18/0009002211.shtml

共産党、熊本地震募金と称し集めた募金を北海道5区補選支援と党躍進のために使用!?

1: 動物園 ★ 投稿日:2016/04/18(月) 18:49:37.54 ID:CAP
【大炎上】共産党が「熊本地震募金と称して政治資金を集めてる!」と国民大激怒 / しかも熊本地震募金の行き先が「日本共産党」

理不尽かつモラルなき政治資金集め?

2016.04.18

2016年4月16日(土曜日)に、荏原文化センターで開催された日本共産党演説が、物議をかもしている。このイベントで「熊本地震募金」と称し、政治資金集めをしていた疑惑が浮上しているのだ。事の発端は、共産党衆院東京3区予定候補の「香西かつ介」氏のツイートだった。

・香西かつ介氏のツイート
「ただいま演説会の舞台裏。熊本、九州地方を襲った大地震の救援募金をよびかける小池あきら参院議員。新書記局長に就任して初の演説会は地元、品川でした!」(2016年4月16日14時57分)

「昨日の演説会は会場からあふれる550人の方に足をお運びいただきました。募金は37万円も。熊本の被災地救援、北海道5区補選支援、党躍進のためにありがたく使わせていただきます。それにしても熊本、九州のみなさんが心配です」(2016年4月17日9時25分)

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・理不尽かつモラルなき政治資金集め
上記のツイートを見た多くの日本国民が大激怒。「熊本地震の称して募金活動をしておきながら政治資金にもお金が回されることが判明したから」である。理不尽かつモラルなき政治資金集めだと感じた国民が、香西かつ介氏と共産党を猛烈にバッシング。その後、香西かつ介氏はツイートを削除し、以下のツイートを新たに書き込みした。

・香西かつ介氏のツイート
「昨日の演説会は (1)熊本の被災者救援 (2)北海道5区補選勝利 (3)党躍進 の3つの目的で募金の協力をよびかけ、賛同頂いた200人以上から37万円が寄せられました。均等に配分し、現地に届け、ありがたく活用させたいただきます」(2016年4月17日11時7分)

「写真は演説会の参加者に配った封筒です。司会からこの3つの目的で賛同いただける方へ募金の協力をよびかけました。決して「被災地救援」を口実に資金集めをしたわけではありません。確かに封筒を分けるなどの配慮は必要だったかと思います」(2016年4月17日20時20分)

http://buzz-plus.com/article/2016/04/18/japanese-communist-party/

【熊本地震】「食とトイレ」問題。なんと3食おにぎり1個

1: 旭=713 ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★(★ **3f-pd3c) 投稿日:2016/04/18(月) 05:56:45.10 ID:CAP
地震が続く熊本、大分両県で17日、余震とみられる揺れが相次ぎ、
自宅などから避難した人は両県で最大約19万6000人に上った。
地震活動は終息の気配がなく、避難は長期化する恐れが出てきた。
避難所では救援物資の不足が深刻化している。熊本県南阿蘇村では
女性1人が心肺停止状態で見つかり、その後死亡を確認。
震度7を観測した14日以降の地震による死者は計42人となった。

*+*+ Sponichi Annex +*+*
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/04/18/kiji/K20160418012426560.html  VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:—-: EXT was configured

幸福の科学機関誌ザ・リバティ「熊本地震は神の警告」 大川総裁が地震に関係する霊を呼び出す

1: ウヨマゲドンを忘れない ★ 投稿日:2016/04/16(土) 18:14:50.67 ID:CAP
熊本地震は 「日本の神々」からの警告
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11193

公開霊言「熊本震度7の神意と警告」

2016年4月15日収録

熊本県で震度7の地震が起きた。巨大地震や火山噴火を単なる自然現象ととらえるのでなく、そこに神意を読み取るのが、古来の宗教の伝統的な立場だ。
大川隆法・幸福の科学総裁は15日、地震に関わった霊的な存在を呼び、その意図を探った。

熊本の地震から一夜明けた15日、大川隆法総裁は、地震に深く関係した霊を呼び出した。

現れた神霊は、冒頭で、約1年半前に起こった阿蘇山の噴火を念頭に、「地震、噴火、津波。こういうものが来るときは、だいたい私らが、何か政治的なメッセージを出している」と語った。
ただの自然現象ではなく、神意が込められたものだという。

日本社会では、新聞の部数やテレビの視聴率、世論調査の結果を「民意」とする向きが強いが、この点について、神霊はこう指摘した。

「一人一票をかき集め、多数を取ったものが〝正義〟ということになっているが、多数になった者がやっている仕事が悪い。(中略)戦後体制で宗教や神の心を完全に排除しようとしてきた七十一年だ」

■安倍談話への不快感

話は安倍晋三首相に及び、5月下旬に控えている伊勢志摩サミットについて、神霊は次のように一喝した。

「伊勢神宮を引き合いに出し、信仰心があるようなふりをして、日本が神々のおわす国である、と見せようとしているのだろう。しかし、心の中に“濁り”がある」

また、安倍首相が靖国神社への参拝を行わないことや、昨年夏の自虐史観を踏襲する「安倍談話」、昨年末の慰安婦問題に関する「日韓合意」について、不快感を示した。

■「神の正義とは何か」

地震の前日にあたる14日、元航空幕僚長の田母神俊雄氏が、東京都知事選にからむ金銭問題で逮捕された。神霊はこの問題にも言及。

安倍政権の狙いが、左翼に媚を売って選挙の票を確保することや、自民党内のスキャンダルをそらすことにあると指摘。

「法務大臣が指揮し、逮捕している以上、総理大臣が知らないわけがない」とし、「これを北朝鮮がミサイル撃つ前の日にやった。どういう媚の売り方なんだ」「やり方が姑息。
神々はこういう政治は好きではない」と憤り、本来やるべきは、 アメリカを巻き込んだ国防の強化だとした。

また、神霊は約半世紀にわたって「自民党幕府」が政権を担ってきた中で、財政赤字が1000兆円超に膨らんだ責任を厳しく批判。

最後に、自らの正体を「一人の考えではない。日本の意志の神、日本という国の意志なんだ」とした。

熊本では2014年11月にも阿蘇山が噴火した。それは、安倍首相が「消費増税の先送り」を表明し、衆院を解散した数日後の出来事だった。現在、自らの経済政策の失敗を棚に上げて、再び「消費増税先送り解散」を打つ動きを見せている。

戦後、唯物的な価値観の中で繁栄を目指した日本人は、「神の正義とは何か」について考えることを迫られている。

井上晴美、地震恐怖語る…

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/16(土) 08:07:04.16 ID:CAP
4年前から在住している熊本県内で熊本地震に遭遇したタレントの井上晴美(41)が、一夜明けた15日、スポニチ本紙の取材に応じ、当時の恐怖を語った。
3人の子供たちを抱えて「パニックになった」と吐露。
屋外で一睡もせず夜を明かし「たき火の暖かさも感じないほど寒かった」と振り返った。

子供たちを寝かしつけて、台所でひと息。何げない日常の一コマ。
そのとき、震源の益城町にほど近い井上の住まいは、震度6強の揺れに見舞われた。
「ドンと下から突き上げる揺れ。立ってられなかった」。食器が散乱。冷蔵庫も倒れた。

とっさに子供を抱き上げたが「外に出るべきか揺れが収まるのを待つべきか。パニックになりました」。
何とか冷静さを取り戻し、さらなる倒壊を避けるべく、近所の友人宅に身を寄せた。
庭にテントを張り、子供たちを寝かせた。大人は不測の事態に備え、たき火を囲んで寝ずの番をした。

余震は収まらない。情報源はスマートフォンのみ。全容が見えない中、
「救急車と消防車、両方のサイレンが響いているのが聞こえた」。夜が更けると、寒さと恐怖との闘いだったという。

約20キロ先の、熊本市内の井上の実家には両親が暮らす。幸い連絡がつき無事を確認した。
「でも“家はもうダメだ”と父が言ったので、急いで帰りました」。慣れ親しんだ通り道は封鎖され、迂回(うかい)を繰り返してたどり着くと、
「玄関がゆがんで開かない。窓は外れ、壁は一面亀裂。育った場所が、あんなにぐちゃぐちゃになるなんて」とショックを受けた。
取り壊さざるを得ないほどの損傷だという。

その後、住まい付近に戻り、現在はメキシコ人の夫と長男(8)、長女(6)、次女(4)と5人で、車中とテントに分かれて過ごす。
キャンプ感覚で楽しんでいた子供も、地震から丸1日がたち「いつ家に帰れるの?とぐずり始めている」という。

16日、熊本は雨の予報。「今後どうしようか、まだ決めかねてます」。
雨を避けるには住まいに戻るしかないが、余震による倒壊の不安が拭えず踏み切れない。

「自然に囲まれて育ってほしい」と移住。広い畑で野菜を作り、悠々自適だった暮らしは一瞬で崩れた。
いつまでこんな生活が続くのか。「まさか熊本でこんな地震に遭うとは思っていなかった」。それでも子供を守り抜くだけ。最後には「頑張ります」と力を込めた。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/04/16/kiji/K20160416012410520.html
2016年4月16日 05:30

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