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【テレビ】松本人志、和田アキ子“パワハラ”は芸能界で「必要悪」

1: もぐもぐ ★@無断転載は禁止 2017/02/05(日) 11:13:58.84 ID:CAP_USER9
 5日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で、ダウンタウン・松本人志(53)が歌手・和田アキ子(66)の“パワハラ”を「必要悪」と指摘した。

 和田は1月29日放送のTBS系「アッコにおまかせ!」(日曜・前11時45分)で、狩野英孝(34)の淫行疑惑を取り上げた際、出演していた出川哲朗(52)に謹慎中の狩野へ電話するよう要求。大弱りの出川は「狩野ごめんな~」と言いつつ電話をかけた。このやりとりがネットで「和田のパワハラ」と指摘され、大炎上した。

 松本は「パワハラでしょ」とキッパリ。「でもアッコさんのパワハラは好き。芸能界はジャングルみたいなもねすから、アッコさんはゴリラ。存在が“パワー”なんですから、それを辞めてくれと言われても無理なわけで」と見解を語った。

 元サッカー日本代表の前園真聖(43)は「お互いの関係性の中で成り立ってるんであれば」パワハラには当てはまらないとコメント。松本はこれに「哲っちゃんはパワハラやと思ってると思いますよ。でもたぶんイヤな気はしてないと思うんですよ。“いいパワハラがきた”と思ってると思うんですよ」と続けた。

以下ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000101-sph-ent

【芸能】落選した和田アキ子がNHKと紅白の闇を暴露 「大河の事務所は強いっていうのに関係なかった」発言が意味するものとは?

1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2016/11/28(月) 01:23:15.60 ID:CAP_USER9
◆落選した和田アキ子がNHKと紅白の闇を暴露!「大河の事務所は強いっていうのに、関係なかった」発言が意味するものとは?

女性歌手としては単独で歴代No.1となる連続出場記録31回、そして自身の40回めという記念すべき2016年の紅白歌合戦に選ばれなかった和田アキ子さんが、26日に出演したラジオ番組で事務所批判、または紅白出場歌手選出の闇を暴露するような発言をして話題になっています。
11月24日に紅白出場歌手が発表され、自身の落選が明らかになったあと、和田さんは所属事務所であるホリプロを通じてマスコミ各社に「とても残念」「正直悔しい気持ちも」もあるとしながら、感謝の気持ちも綴っていました。

「これも、これからの歌手人生のための1つの通過点と思っております。和田アキ子は、これからも、歌い続けていきます!!! 」
このような前向きなコメントから、「意外と潔い?」とも思われたのですが、やはり実際は未練たらたらだったようで、紅白落選後初の生放送となるラジオでは、次のように発言しています。

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[以下引用]

和田は「正直な気持ちを言えば、言いたいことがいっぱいある」としたが、あえてそれは言わず、「もう落ち着いているんです。こんなに人が優しいと感じる私に戻してくれたことに感謝したい」と大人の対応。

また、「もう通過点ですから」とした後、「今回は(紅白を)見たくない。とっとと日本を後にしたい。NHKだけスクランブルかけて欲しい」と冗談めかして話し、紅白の話題を締める際には「和田アキ子は永遠に不滅です!」と前向きだったのだが…

「聞き捨てならなかったのが思わず漏れた和田の本音。再来年、事務所の後輩の鈴木亮平が大河ドラマ『西郷どん』の主演を務めるが、和田の口からは『大河やるんだから、その事務所は強いって言うのに、関係なかった』とまるで事務所の上層部に対する批判ともとれる発言が飛び出した。たしかに、所属事務所は鈴木が堤真一の代役を引き受けただけにそれがNHKに対する“貸し”になったかと思ったようだが、NHKとすれば鈴木を抜てきした、という意識だけに、和田を紅白にとどめる理由はなかった」(音楽業界関係者)

[リアルライブ]
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和田さんの発言から、なんかちょっといろいろ推測したくなりますよね。
一つはっきりしているのは、出場する歌手は必ずしも本人の実力で決まっているわけではないということを言っているということです。
「大河やるんだから、その事務所は強いって言うのに」ですからね。

まあ、その辺は公然の事実な部分であったとはいえ、落選直後に注目されているところでこういう発言は、考えなしのなのか、または逆によく考えているのかわかりません。
もちろん、鈴木亮平さんは良い俳優だと思いますし、若手で西郷隆盛を演じるなら良い選択だったと思います。
ですが、もしかするとホリプロは鈴木さんをキャスティングしてらう代わりに、今後は和田さんの紅白出場は諦めるなんて取引があったのかもなんて思ったり。

とはいえ、30年間毎年年末に出場してきた紅白に今年は出ないということが、66歳の和田アキ子さんにとってショックじゃないわけがありません。
今日の『アッコにおまかせ』でもなんだかんだと放言するのでしょうが、それも仕方ないんでしょうね。
ところで、和田さんの落選については、今日の午前中に放送されたフジテレビ系「ワイドナショー」で、松本さんが興味深い発言をしています。

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[以下引用]

「NHKさんがマンネリをダメやと思っているのかとびっくりする。風物詩はマンネリの極致なんですよ。マンネリをやめちゃったら紅白のよさが何一つない。毎年ちょっとのマイナーチェンジ、脱皮くらいでいい。今年はもう、身をえぐっちゃってるというか、シェイプアップしすぎ」

「ネットの意見を見すぎてる。一般の意見とは必ずしもイコールではないから無視していいと思うんですよ。頑張ってマンネリを貫くと。視聴者との我慢対決に勝てるかどうかですよ、マンネリって。(NHKは)スポンサーも関係ないわけやし。若者をもっとって言っているわりには、初出場の人もなんで今なんやろという」

[オリコンスタイル]
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「風物詩はマンネリの極致」というのは、一理あるなあと。
もしかしたら、“マンネリ歌手枠”と“その年に活躍した歌手枠”のバランスが取れている紅白が、もっとも理想的な形なのかも?

(▼続きは以下のURLでご覧下さい)

芸能スクープ、今旬ナビ!! 2016年11月27日11:42
http://www.imashun-navi.com/article/444374230.html

【芸能】和田アキ子 紅白落選!最多39回出場の“顔”今年は見られず

1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/11/24(木) 04:34:58.06 ID:CAP_USER9
大みそかの「第67回NHK紅白歌合戦」(後7・15)の出場歌手が、24日午後に発表される。
紅組は39回の歴代最多出場を誇り、1986年から31年連続の出場を目指していた大御所、和田アキ子(66)が落選した。

歌唱面のみならず、紅組司会を通算3度務め、長年大みそかの“顔役”だった和田が落選した。

13年の北島三郎(80)以降、ここ数年、大物の卒業や落選が続いていることを受け、当落に注目が集まっていた。
和田は今年、女性歌手歴代単独1位となる連続出場31回の快挙がかかっており、NHKは慎重に選考を進めたが、
関係者によると23日に入り、色濃くなった世代交代の流れを支持する局内の声が強まり、出場見送りを決定。所属事務所に通達した。

70年に初出場し、78年まで9年連続出場。
86年に返り咲いてからは紅組のトリを7回務める常連となり、98年には大トリをとった。
紅組司会としては97年、白組の司会を務めた「SMAP」中居正広(44)との軽妙な掛け合いが
お茶の間を大いに沸かせ、「ゴッド姉ちゃん」「芸能界のご意見番」として認知される存在感を示した。

実績もさることながら常に出場歌手の中心に立ち、場を盛り上げてきた和田だけに、
同局関係者は「紅白の一時代が終わりを告げた印象が強い」と話す。

“顔”としての役目に区切りをつけた形になるが、デビュー50周年の節目を迎える再来年をはじめ、
再び大みそかの舞台に戻ってくる機会はありそう。長年の貢献は自他共に認めており、
紅白の場で労を称えるべきという声は内外から上がりそう。新たな形での活躍も期待される。

◇和田の紅白エピソード

▼アカペラ歌唱 98年(第49回)に自身初の大トリをとり、「今あなたにうたいたい」を歌唱。
マイクを使って歌い始めたが、サビではマイクをおなかの前に。堂々とアカペラで歌い上げた

▼白組から出場 05年(第56回)、男性ユニット「m―flo」と組んだ「m―flo loves Akiko Wada」として白組から出場。
客演で参加したm―floの楽曲「HEY!」を歌唱した

▼土下座謝罪 07年(第58回)に同年の紅白出場歌手が決定後、
自身のラジオ番組で「吾亦紅」のヒットで初出場したすぎもとまさとについて「まったく知らない人」と発言。
だが、和田は作曲家としてのすぎもとから楽曲提供を受けていた。このため翌日のテレビ番組で土下座謝罪した

ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000156-spnannex-ent

「嫌われアッコ」発言にネット感動 「乳がん」麻央へのエールが大反響

1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/06/13(月) 03:03:06.93 ID:CAP_USER9
歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(38)がフリーアナウンサーの妻、小林麻央さん(33)の乳がんを会見で公表したことを受け、
「芸能界のご意見番」こと歌手の和田アキ子さん(66)が小林さんの容態を気遣った。自身も過去に子宮がんが見つかった経験から、他人事とは思えないようだ。

和田さんの発言はネット上で批判を浴びることも多い。だが、今回ばかりは「経験者の言葉は重い」などと共感の声が広がっている。

子宮摘出時は「発狂寸前まで泣いた」

2016年6月11日放送のラジオ番組「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」に出演した和田さんは、
海老蔵さんが行った9日の会見の話題を取り上げ「びっくりしましたねー…」と切り出した。

最近では、女優の南果歩さん(52)が初期の乳がんを患い、3月に手術を受けたことを公表。元プロレスラーでタレントの北斗晶さん(48)も
15年9月、乳がんのため右乳房全摘出手術を受けたことを明らかにするなど、相次ぐ芸能人の乳がん公表が注目を集めている。

和田さんは2人の例を挙げながら「私も30代の時、結婚して2か月で子宮がんを患った」と自身の経験を振り返った。医師からは子宮の全摘出を勧められ、

「私は私で『子どもが産めない』とか『女でなくなるから』とかって、ちょっともう発狂寸前まで泣きました」
と、当時の辛い胸の内を思い返した。ただ、その甲斐あって「結果、今、元気です」とのこと。

麻央さんについては、乳がんが見つかってから1年8か月が経過していることに触れて「がんによって違いますけど、
思った以上に重いんじゃないかと…」と現在の容態を心配しながら、「元気になってほしい」と願った。

子宮がんと乳がんという違いはあるが、女性特有のがん経験者として、
特に思うところがあったようだ(男性乳がんの症例数は乳がん全体の1%未満)。

また、女性が恥ずかしさなどを理由に乳がんや子宮がんの検診を嫌がる傾向にあることも指摘し、「早期発見だったら、なんでも治るんだから。絶対に調べてもらったほうがいい」と訴えた。

「経験者の言葉は重い」「横暴三昧のマスコミを何とかして」

和田さんといえば、冠番組「アッコにおまかせ!」(TBS系)等での発言内容がインターネット上で批判を呼ぶこともしばしばだ。

過去には、歌手の宇多田ヒカルさん(33)の出産発表を「新曲のプロモーションでは?」と勘ぐったり、
歌舞伎俳優の片岡愛之助さん(44)から携帯電話の変更連絡が届かなかったことに「もう電話しない」とへそを曲げたり…と、「失言」としてバッシングされた例を挙げればきりがない。

2015年には、川島なお美さん(享年54)の訃報を取り上げながら、お悔やみの言葉を一言も口にしなかったことでも疑問の声が相次いだ。

ただ、今回のラジオ発言には、ネット上でも「珍しく」称賛の声が上がった。

「アッコさんええ事言うわ!」
「アッコさんの言葉が染みますね。経験者の言葉は重い」
「今はバラエティ番組で『和田アキ男』とか言われていじられて、それで笑ってるけど、彼女は昔あの辛い経験を乗り越えてきてるんだよね」
中には「アッコさんの力で、横暴三昧のマスコミを何とかして」と、海老蔵さんの会見前後に執拗な取材を行ったマスコミに対して声を上げるよう求める意見もあった。

翌6月12日放送の「おまかせ!」では、同会見のニュースが「10代~60代男女200人に聞いた今週のニュースランキング」で1位に選ばれたが、和田さんからこれに関する言及はなかった。

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/jcast-269407/1.htm
2016年6月12日(日)13時43分配信 J-CASTニュース