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【健康】命に関わることもある危険な暑さ 熱中症に厳重警戒を

1: みつを ★ 2018/07/17(火) 23:48:59.75 ID:CAP_USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180717/k10011536271000.html?utm_int=detail_contents_news-related_001

命に関わることもある危険な暑さ 熱中症に厳重警戒を
2018年7月17日 22時08分気象

17日も岐阜県の各地で気温が38度を超えるなど西日本と東日本では、命に関わることもある危険な暑さになっています。熱中症に厳重に警戒し、十分な対策をとってください。

気象庁によりますと、西日本と東日本を中心に連日、猛烈な暑さが続いていて、17日も広い範囲で勢力の強い高気圧に覆われ、各地で気温が高くなっています。

午後2時半までの最高気温は岐阜県の郡上市八幡で38度4分、岐阜市で38度1分など岐阜県の各地で38度を超えているほか、兵庫県丹波市で37度9分、名古屋市で37度8分、埼玉県熊谷市で37度7分、京都市で37度6分、愛媛県大洲市で35度8分、岡山県倉敷市で35度7分など各地で猛暑日となっています。

ところによって命に関わることもある危険な暑さになっていて、熱中症に厳重な警戒が必要です。

熱中症の対策に詳しい専門家などは、日中の運動は控えるほか、室内ではためらわずに冷房を使うこと、それに水分や塩分をこまめに補給することが必要だとしています。

特に西日本を中心とした豪雨の被災地では環境の変化によって特に熱中症の危険性が高まっています。

被災した方々や復旧作業に当たっている人などは水分や塩分をこまめに取ることや、定期的に日陰などで休憩すること、自宅の冷房が壊れている場合は冷房のある避難所へ移動するなど、十分な対策をとってください。

【警告】突っかけサンダルは危険 医師「長時間履くと健康を害する」

1: 野良ハムスター ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/07/23(日) 13:22:16.33 ID:CAP_USER9
夏といえば突っかけサンダルで足を解放と思ってしまうが、医者たちは長期にわたって突っかけサンダルを履くのは止めたほうがいいと進言している。このタイプの履物はけっこう危険がいっぱいだというのがその理由。

整形外科医のクリスティーナ・ロング氏は突っかけサンダルは健康を害すると断言する。これによって腰、アキレス腱が損なわれるほか、足底筋膜炎になることも稀ではない。

「夏の期間、足底筋膜のトラブルでクリニックを訪れる患者さんの数が多くなるんです。」デイリーメールがロング氏の発言を引用して報じた。

ロング氏いわく、突っかけサンダルによって足底の骨、くるぶしの骨折の原因となり、タコもできやすくなる。

ほかにも打撲、切り傷、爪の損傷とありがたくないおまけもついてくる。

突っかけでは乗用車の運転もできないし、スポーツもできない。長い歩行、ましてランニングにも適さない。

https://jp.sputniknews.com/science/201707233913540/