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【芸能】元フィギュア五輪代表・小塚崇彦さん別居 元フジアナ大島由香里さんと 16年結婚もすれ違い…年内離婚も

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/03(月) 07:03:41.12 ID:CAP_USER9
フィギュアスケート男子の2010年バンクーバー五輪代表で11年世界選手権銀メダリストの小塚崇彦さん(29=トヨタ自動車)が、
妻で元フジテレビアナウンサーの大島由香里さん(34)と別居していることが2日、分かった。

関係者によると、原因は多忙によるすれ違いで、すでに離婚に向けた話し合いをしている。小塚さんの知人は「大島さんとの関係修復は難しいようです。
今月中にも結論を出す可能性があると思います」と、早ければ年内に離婚が成立するとも指摘した。

今年7月には日本テレビ「人生が変わる1分間の深イイ話 2時間スペシャル」でテレビ初共演。仲むつまじい姿が放送されていた。

昨年4月に第1子の長女が誕生。育児休暇を機に大島さんは生活拠点を小塚さんの地元である名古屋に移した。
昨年末にはプライベートを充実させるためにフジテレビを退社している。

一方の小塚さんは昨年7月、現役引退以来1年3カ月ぶりにアイスショーに復帰。
今年は日本テレビ「1周回って知らない話」(11月)など、氷上だけでなくテレビ番組でも存在感を発揮している。

2人の交際は、13年6月にスポニチ本紙がスクープした。
小塚さんが8位入賞を果たしたバンクーバー五輪が行われた10年に知り合い、16年2月に結婚した。

◆小塚 崇彦(こづか・たかひこ)1989年(平元)2月27日生まれ、愛知県出身の29歳。
5歳で本格的にスケートを始め、06年世界ジュニア選手権で金メダルを獲得。
父嗣彦さんは68年グルノーブル冬季五輪代表、母幸子さんはアイスダンスで全日本選手権準優勝の実績がある。
中京大大学院、トヨタ自動車所属。1メートル70、62キロ。

◆大島 由香里(おおしま・ゆかり)1984年(昭59)1月24日生まれ、神奈川県出身の34歳。
成城大経済学部卒。07年にフジテレビ入社。12年から「ニュースJAPAN」、後継の「あしたのニュース」のメインキャスターを担当。
16年からは「新報道2001」のキャスターに。趣味は散歩など。血液型O。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000000-spnannex-ent
12/3(月) 5:00配信

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【芸能】乙武洋匡氏が家族と別居、離婚を視野に入れた話し合い

1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/06/22(水) 19:40:09.42 ID:CAP_USER9
NEWS ポストセブン 6月22日 18時0分配信

不倫報道によって、参院選不出馬となった乙武洋匡さん(40才)が、離婚に向けた話し合いを始めているとの
情報が入った──。世間を大きく騒がせ、夫婦が揃って謝罪した不倫騒動から3か月。再出発したはずの夫婦の絆が、
切れた。

「6月上旬のことです。乙武さんの妻の仁美さんがこう切り出したそうです。“疲れました。もう今の状況は
耐えられません。別々に暮らしましょう”──乙武さんはショックを受けて、別居はしたくないと伝えましたが、
彼女の意志は固かった。“彼女のためにも、もうそれしかないのか…”と、家を出たんです」(乙武夫妻の知人)

 以来、夫は自宅マンションに帰っていない。トイレや寝室を備えた事務所に寝泊まりしている。妻は3人の
子供とともに、夫のいない部屋で静かな暮らしをスタートさせていた──。

 結婚15年目を迎えた乙武洋匡・仁美(37才)夫妻が危機を迎えている。早稲田大学政治経済学部に在学中の
1998年に出版した『五体不満足』(講談社)が累計500万部を超す大ベストセラーになった乙武さんは、
大学の1年後輩だった仁美さんと4年間の交際を経て、2001年3月25日、仁美さんの早大卒業の日に結婚。
8才の長男、5才の次男、1才の長女と3人の子宝に恵まれた。

 そんな乙武夫婦に大きな転機が訪れたのは、15回目となる結婚記念日の前日だった。今年3月24日、
『週刊新潮』が乙武さんと20代後半女性との不倫海外旅行を報じた。乙武さんと女性は昨年のクリスマスから
今年の正月にかけて、8日間にわたってチュニジアやパリなどを旅行。乙武さんは不倫の事実を認めた。
重度の障害を抱えながら、明るく爽やかなキャラクターで人気を博した乙武さんの不倫スキャンダルが
大々的に報じられると、世間は蜂の巣をつついたような騒ぎになった。

「先天性四肢切断」という重度の障害を抱えている乙武さんの私生活が苦労の連続であることは説明するまでもない。
そして、乙武さんの生活全般の介助を担ってきたのが仁美さんだ。しかも、そこに子供たちの世話も加わることになる。
夫婦を知る関係者が言う。

「乙武さんは夜10時を過ぎたら家に帰らず、住み込みのボランティアスタッフが世話をする事務所などに
泊まるようになりました。忙しい子育てを終え、3人の子供を寝かせつけた仁美さんがゆっくりと時間を
過ごせるための配慮でした」

 週末に自宅に帰るが、平日は事務所に寝泊まりすることが増えていった。前出の関係者が語る。

「仁美さんは乙武さんに見え隠れする女性の存在に、気づかないふりを続けていたはずです。乙武さんが
家に帰らず、外にいる誰かに世話をされていることで、むしろ夫婦関係のバランスが保たれていたことは否定できません」

 3月末に不倫が報じられて以降、仕事を抑えてきた乙武さんは外出を極力控え、一日中自宅で過ごすようになった。

「それまでは週の半分以上、家を空けていた乙武さんが24時間自宅に“謹慎”するようになり、仁美さんにかかる負担が
目に見えて重くなったんです。3人の子供の世話と家事に加えて、夫の風呂、トイレ、着替えなどで気の休まる時間が
まったくない状況でした。彼女は最初のほうこそ気丈に頑張っていましたが、みるみるうちに疲労がたまり、
表情が暗くなって塞ぎがちになりました。夫婦間もギスギスし始めて、会話が少なくなりました」(前出・知人)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160622-00000024-pseven-soci&p=1

続く