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乙武洋匡氏が離婚を発表「夫婦で話し合った結果」

1: secret name@シクトク 2016-09-14 22:36:07 ID:
作家の乙武洋匡氏(40)が14日、自身のサイトで妻仁美さんと離婚したと発表した。

 「この度、私、乙武洋匡は、妻・仁美さんとの離婚が成立しましたことをご報告させていただきます。私自身に至らない点が多々あったにも関わらず、15年という長い歳月、家族のために尽くしてくれた彼女には感謝の念が尽きません。夫婦としては別々の道を歩むことになりましたが、子どもたちの父親であることには変わりありません。今後も彼らに恥じぬよう、父親としての責任をしっかり果たしていく所存です。日頃より応援してくださる皆様には大変心苦しいご報告となってしまいましたが、夫婦で話し合った結果、今回の決断が家族それぞれにとって最善との結論に至りました。今後は、彼らが少しでも平穏な生活を送ることができるよう、ご理解、ご協力を賜ることができれば幸いです。この度は個人的なことでお騒がせし、またご心配をおかけしましたことを、ここに深くお詫び申し上げます。 2016年9月14日 乙武洋匡」(原文のまま)

 乙武氏は、3月24日発売の雑誌「週刊新潮」で女性5人との不倫を報じられた。当時、自民党からの参院選出馬が確実視されていたが、一連の報道を受けて出馬を断念。40歳の誕生日の4月5日に都内で開いた「乙武洋匡を囲む会」では、不出馬の意向を明らかにするとともに全面謝罪し、仁美さんとやり直すことを誓ったが、6月には家族との別居が報じられていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000154-nksports-ent
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【芸能】「死にたい…」別居報道の乙武氏から衝撃発言! 関係者が心配するほどに意気消沈か?

1: 野良ハムスター ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/28(火) 09:01:58.92 ID:CAP_USER9
3月に5人の女性との不倫が報じられた作家の乙武洋匡氏が仁美夫人と別居中であると、複数の週刊誌が報じた。「女性セブン」(小学館)では、すでに離婚の話し合いが進んでいるとも。乙武氏の不倫は「週刊新潮」(新潮社)がスクープし、同氏はこれを認め謝罪。夫婦は再スタートを切ったかに見えたが…。

ここにきての不協和音の原因は一連の報道により、それまでの夫婦生活が乱れてしまったためだ。

「乙武氏が不倫騒動の影響で自宅謹慎に追い込まれたせいで、仁美さんの負担が激増してしまった。3人の子育てに加え、乙武氏の介助も加わったことで、体力的にも精神的にも限界に達してしまったようだ」とはテレビ関係者。

仁美さんは乙武氏に「もう今の状況は耐えられません」と離婚を切り出したといわれる。乙武氏は必死に引き止めたが、仁美さんの決意は固く、妥協案として別居という選択に至ったようだ。

スポーツ紙記者は「スキャンダルを契機に“雨降って地固まる”とはいかなかった。むしろ、夫婦仲が悪化してしまったのですからスクープした新潮の記者も複雑な気持ちでしょう」と語る。

心配なのは、乙武氏の精神状態だ。現在は妻の代わりを実母や事務所スタッフが担っているというが、それもいつまで続くかわからない。最愛の子ども2人にも会えない日々が続いている。

週刊誌デスクの証言。

「今回、夫婦危機が報じられたのは乙武氏が複数の知人に『別居しています』と窮状を訴えていたから。それが巡りめぐってマスコミに漏れたのかもしれません。裏読みすれば、マスコミにバレることは想定済み。メディアを使い、仁美さんに『元の生活に戻りたい』とメッセージを送ったのだろう」。

しかしながら、その心の叫びは妻には伝わっていない。饒舌で知られる乙武氏はひどく落ち込み「死にたい…」とネガティブな言葉も口にしているという。

「これまでの彼は身体的なハンデをバネに、健常者以上にエネルギッシュにふるまっていた。それが一連のスキャンダルで意気消沈し、妻にまで“お荷物扱い”されては、自身の存在意義を見失うのも当然です。“自分は何もできない”とマイナスイメージばかりが膨らんでいるようです」(同)。

本来ならば22日に公示された参議院選挙に出馬し、政治家への道を歩む予定だった乙武氏。それがあのスキャンダルで全てが暗転したのだから、高すぎる代償と言えそうだ。

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http://tocana.jp/2016/06/post_10160_entry.html

【芸能】乙武洋匡氏が家族と別居、離婚を視野に入れた話し合い

1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/06/22(水) 19:40:09.42 ID:CAP_USER9
NEWS ポストセブン 6月22日 18時0分配信

不倫報道によって、参院選不出馬となった乙武洋匡さん(40才)が、離婚に向けた話し合いを始めているとの
情報が入った──。世間を大きく騒がせ、夫婦が揃って謝罪した不倫騒動から3か月。再出発したはずの夫婦の絆が、
切れた。

「6月上旬のことです。乙武さんの妻の仁美さんがこう切り出したそうです。“疲れました。もう今の状況は
耐えられません。別々に暮らしましょう”──乙武さんはショックを受けて、別居はしたくないと伝えましたが、
彼女の意志は固かった。“彼女のためにも、もうそれしかないのか…”と、家を出たんです」(乙武夫妻の知人)

 以来、夫は自宅マンションに帰っていない。トイレや寝室を備えた事務所に寝泊まりしている。妻は3人の
子供とともに、夫のいない部屋で静かな暮らしをスタートさせていた──。

 結婚15年目を迎えた乙武洋匡・仁美(37才)夫妻が危機を迎えている。早稲田大学政治経済学部に在学中の
1998年に出版した『五体不満足』(講談社)が累計500万部を超す大ベストセラーになった乙武さんは、
大学の1年後輩だった仁美さんと4年間の交際を経て、2001年3月25日、仁美さんの早大卒業の日に結婚。
8才の長男、5才の次男、1才の長女と3人の子宝に恵まれた。

 そんな乙武夫婦に大きな転機が訪れたのは、15回目となる結婚記念日の前日だった。今年3月24日、
『週刊新潮』が乙武さんと20代後半女性との不倫海外旅行を報じた。乙武さんと女性は昨年のクリスマスから
今年の正月にかけて、8日間にわたってチュニジアやパリなどを旅行。乙武さんは不倫の事実を認めた。
重度の障害を抱えながら、明るく爽やかなキャラクターで人気を博した乙武さんの不倫スキャンダルが
大々的に報じられると、世間は蜂の巣をつついたような騒ぎになった。

「先天性四肢切断」という重度の障害を抱えている乙武さんの私生活が苦労の連続であることは説明するまでもない。
そして、乙武さんの生活全般の介助を担ってきたのが仁美さんだ。しかも、そこに子供たちの世話も加わることになる。
夫婦を知る関係者が言う。

「乙武さんは夜10時を過ぎたら家に帰らず、住み込みのボランティアスタッフが世話をする事務所などに
泊まるようになりました。忙しい子育てを終え、3人の子供を寝かせつけた仁美さんがゆっくりと時間を
過ごせるための配慮でした」

 週末に自宅に帰るが、平日は事務所に寝泊まりすることが増えていった。前出の関係者が語る。

「仁美さんは乙武さんに見え隠れする女性の存在に、気づかないふりを続けていたはずです。乙武さんが
家に帰らず、外にいる誰かに世話をされていることで、むしろ夫婦関係のバランスが保たれていたことは否定できません」

 3月末に不倫が報じられて以降、仕事を抑えてきた乙武さんは外出を極力控え、一日中自宅で過ごすようになった。

「それまでは週の半分以上、家を空けていた乙武さんが24時間自宅に“謹慎”するようになり、仁美さんにかかる負担が
目に見えて重くなったんです。3人の子供の世話と家事に加えて、夫の風呂、トイレ、着替えなどで気の休まる時間が
まったくない状況でした。彼女は最初のほうこそ気丈に頑張っていましたが、みるみるうちに疲労がたまり、
表情が暗くなって塞ぎがちになりました。夫婦間もギスギスし始めて、会話が少なくなりました」(前出・知人)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160622-00000024-pseven-soci&p=1

続く

松本人志「清廉潔白な人ばっかりが政治家だったら日本潰れちゃうぜ」

1: ショルダーアームブリーカー(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/04(月) 19:57:32.91 ID:Cxn4VjOv0.n
3日、フジテレビ「ワイドナショー」でダウンタウンの松本人志が、日本の政治家の質について自身の考えを示した。

番組では、乙武洋匡氏の不倫問題について、松本やゲスト出演者が意見を述べた。乙武氏は当面の間活動を休止し、
夏に開催予定の参議院議員選挙への出馬も見込まれていたが、今回の不倫騒動の影響で出馬は見送りとなった。

松本は「この人の運命というか…、その部分はあったと思うのよ。
こういう風に生まれてきた人なんだから、多少ある程度はしょうがないなぁって」とコメントした。

乙武氏の不倫騒動とは別に、「もし、乙武氏が出馬していたら、どのような政策を打ち出すのか」という話題にも発展。
様々な経験をし、独特な視点を持っている乙武氏の政策や政治家としての立ち振る舞いに期待したのは、ゲスト出演した石原良純とコムアイ。

一方でウエンツ瑛士は「昔の乙武さんだったら、見てみたい気がしましたけど、
現在のもしかしたら調子に乗っているかもしれない乙武さんの政策はそんなに期待はできない」と反対の立場をとった。

ウエンツの意見を聞いてかなり顔を歪めていた松本は、
「でもそんな清廉潔白な人ばっかりが政治家になったらな、たぶん日本は潰れちゃうぜ」と考えを示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160404-00000016-reallive-ent

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