ポケモンGO」タグアーカイブ

【ポケモンGO】東北地方でラプラスが大量発生中!行くしかない!

1: secret name@シクトク 2016-11-11 10:59:43 ID:
皆さんにお知らせです。岩手県、宮城県、福島県の沿岸部でラプラスが出現しやすくなっていることが確認されました。この現象は11/23まで続くようです。東北の今を感じる旅に是非おでかけください!きっとPokémon GO以外でも素敵な発見がたくさんあると思います。
https://twitter.com/PokemonGOAppJP/status/796888508803649537

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【ポケモンGO】食べると美味しそうなポケモンランキングベスト10を大発表!

1: secret name@シクトク 2016-11-03 10:12:52 ID:
■美味しそうなポケモンランキングベスト10
グルメ通がガチで選んだ1位はベロリンガ。舌の動きの滑らかさから肉質の柔らかさが感じられ、牛タンのような味わいが期待できるとのこと。

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「ポケモンGO」に夢中な彼氏の対策方法ww

1: secret name@シクトク 2016-09-09 15:06:58 ID:

「ポケモンGO」で初の死亡事故 運転中にプレイ 女性をはねる

1: secret name@シクトク 2016-08-25 00:48:56 ID:
徳島県警徳島東署は自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)容疑で、運転していた農業五王敬治容疑者(39)=同市南二軒屋町=を現行犯逮捕した。県警によると五王容疑者は、スマートフォン用ゲームアプリ「ポケモンGO(ゴー)」をしながら運転し、「前を見ていなかった」と供述している。

 警察庁によると、運転中にポケモンGOで遊んでいたことが原因とみられる交通死亡事故は初めて。
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【芸能】「バビロンに情報を吸われる」窪塚洋介のトンデモ「ポケモンGO」批判が失笑の嵐

1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/08/02(火) 16:37:56.17 ID:CAP_USER9
世の「ポケモンGO」ブームになんとか乗ろうとしてか、多くの芸能人が批判を繰り広げているが、その中でも窪塚洋介の批判が意味不明すぎるといい笑いものになっている。

窪塚は自身のツイッターで「ポケモンGOはバビロンの衛星(軍事・諜報etc)を使ってのグーグルの新しい情報収集のカタチなのか」と批判を始めると、
街で「ポケモンGO」をやっている人にぶつかられたら「その場でiPhoneを粉砕して俺の奴隷にする(要約)」と発言。
実際に街に出てぶつかってくるやつがいないか確認する徹底ぶりだ。

ポケモンを求めて公園に集まるトレーナーの写真に対しては、「ボケモン奴隷ゾンビーズ」と揶揄している。

「『ポケモンGO』批判をしているつもりなのでしょうが、意味がまったくわかりません。
彼のツイートによると、『ポケモンGO』をプレイすると、バビロンに情報を送ってしまうそうです。
登録した時点で情報を吸われてしまうため、途中で止めてもムダだとか。何が言いたいのかさっぱりわかりません(笑)」(芸能ライター)

前後のツイートから推測すると「バビロン」とはアメリカ政府のようで、『ポケモンGO』で遊ぶと、アメリカに情報を取られてしまうということらしい。
ならばツイッターも危険なのではないかと突っ込まれると、「サジ加減なんだよ。バランスていうかね」と迷答で切り返している。

さらに窪塚はマスコミの「ポケモンGO」フィーバーに対しても、「沖縄の高江のニュースのスピンがピカチューかよ。※スピン=国民の目線をそらすこと。
例えば、清原、ASKA、ベッキー、スマップ、、、」とピカチュウが政治利用されていると警告している。

「これらのぶっ飛び発言を読んで、窪塚が面白いといい出す人まで出ています。
もしかするとフォロワーを獲得するための極めて高度な“ネタ”なのかもしれません」(前出・芸能ライター)

世間の注目を集めるのはいいが、「バビロン」に向っての「アイ キャン フライ」は止めていただきたいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1173391/
2016.08.02 09:59 アサジョ

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【芸能】土田晃之「ポケモンGOは長続きしない」と、クールに切り捨て

1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/07/28(木) 20:05:14.33 ID:CAP_USER9
お笑い芸人の土田晃之(43)が、ラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)で、
社会現象となりつつあるスマホ向けゲームアプリ『ポケモンGO』のブームに対して「長続きしない」と発言した。

7月24日の放送では、レアなポケモンが出るとして、深夜の錦糸町の公園に数百人の若者が集まったというニュースが取り上げられ、
“ポケモンGOフィーバー”について語った。土田は「ポケモンが世代じゃないんで。別に、モンスターをゲットしたいと思ったことも、一度もないんで
。たぶんやらないですね」と興味がないことをクールに明かしたうえで、「でも、これだけ世界中でヒットしてて、日本でもこれだけもう……まぁまぁ、そんなに長くは続かないと思いますけど、
最初の勢いはとにかくすごいんで」と現在の狂乱が一過性のものであると予測した。

「土田の周りでも『ポケモンGO』をやっている芸人はけっこういるんですよ。仲のいい有吉弘行(42)やカンニング竹山(45)なんかもSNSやラジオでハマっていることを明かしてます。
近くでワイワイやっているはずなんですけど、土田は冷めた目で見ているんでしょうね。
彼らしいといえば彼らしいですが」(お笑いライター)

どんなに世間が盛り上がろうとも、冷静に「興味ない」「ブームも長くない」と言い切る土田。
リスナーからも「やっぱり土田は冷めた目で見てたなww」「言いそうな事言った」「どんなブームも斜に構えるスタンス」といった声が上がった。
どうやらこの芸風はファンにはおなじみのようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1171037/
2016.07.28 11:00 日刊大衆

【芸能】クリス松村がポケモンGOに苦言「心を奪われたゾンビ」

1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/07/26(火) 22:02:41.62 ID:CAP_USER9
2016年07月25日 17時00分提供:アメーバニュース/ブログ発

タレントのクリス松村が、日本では7月22日にリリースされたスマホ向けゲーム
「ポケモンGO」の問題点をブログで指摘している。

「ポケモンGO」は、AR(拡張現実)やGPS(位置情報)を利用することにより、
プレイヤーが実際に街中でポケモンを捕まえるゲーム。アメリカなどで7月初めに
リリースされ、爆発的な人気となると、日本でも7月20日に内閣セキュリティセンターが
注意喚起する異例の事態となり、リリース後には早速、

「歩いて高速道路に立ち入る」(24日 岐阜)
「ひったくり被害」(24日 愛知)
「運転中にプレー」(24日 宮城)

といった事件が発生している。

松村は、

「今でも続く私世代のヒーロー物といえば『ウルトラマン』『仮面ライダー』
『スター・ウォーズ』などがあります」
「ウルトラマン人形とか、スター・ウォーズ人形、グッズが出れば買うこともありますが・・・」

と述べているが、「スマートフォンの画面ごし」で楽しむポケモンGOについては、

「全くワクワクしません」
「全く夢を感じない」

と、否定的だ。松村は、上述のようなヒーロー物について、

「悲惨な戦争が終わってから生まれた、アニメや特撮のストーリー、キャラクターは、

それぞれの話の中で、秩序、道徳心、歴史感などを含めたものも教えてくれたように思います」

と、述べる一方、「スマートフォンの画面の中で現実の社会の中に登場するキャラクター、ストーリー」という
ポケモンGOについて、

「技術の進歩が、心の成長、想像力を邪魔してしまっている気がしてなりません。

調和がとれていない」

と、指摘。「情報番組で見た」という東京都の錦糸公園を例にあげ、

「(錦糸公園は)東京大空襲の際に犠牲になられた多くの方々の御霊があった場所です」
「そういう場所でゲームを大々的にしていいのかを考えるべきではないでしょうか」

と、述べ、

「私は、ニュース画面に映るゲームに熱中している方々のシルエットを拝見して、

その中に『心』というものが見えません。

大変失礼な言い方ですが、心を奪われたゾンビにさえ見えてしまいます」

と、つづっている。

http://news.ameba.jp/20160725-723/

【生活】日本でも爆発人気「ポケモンGO」で健康快眠になる人が急増!?

1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/07/24(日) 19:39:14.16 ID:CAP_USER9
世界的な人気を誇る「ポケモン」。2016年7月に一部の国で配信が始まったスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO(ゴー)」が、
これまた世界中で大人気だ。そしていよいよ待ちに待った日本公開も22日に始まった。

ゲームといえば、部屋にこもって黙々とやるイメージだが、ポケモンGOはちょっと違う。ゲームらしからぬ、「健康に良い」ゲームなのだ。

□「ポケモンGO」ってどんなゲーム?

ゲームが健康に良いってどういうことなのか。それは、ポケモンGOがそもそも外で遊ぶのが基本のゲームという点にある。

ポケモンGOは、スマホのGPS(衛星利用測位システム)の位置情報を使って、現実の世界を舞台にポケモンを捕まえたり戦わせたりして遊ぶ。
スマホのカメラをかざすと、かざした場所がゲームの舞台になる。

例えば、家の近所の道端や学校や会社の前にピカチュウが現れる…そんなイメージだ。現れたポケモンを画面操作で捕まえて、どんどんその数を増やしていく。
ポイントは、ポケモンを捕まえるためには指示された場所に移動しなければならないことだ(>>1�2)。

つまり、ゲームをやっている人は歩かなければならないのだ。
ゲームをしながら、知らないうちにウオーキングをしている。これが、ポケモンGOが健康に良いのではと考えられる理由だ。

□「ポケモンGO」でウオーキング 最適な時間帯はいつ?

あるアプリストア調査会社の調べによると、アメリカでは、ポケモンGOの平均利用時間は33分25秒(>>3�。
つまり、ポケモンGOで30分強のウオーキングが完了できる。

特にもっとも体温の上がる夕方は、軽いエクササイズにはもってこいの時間だ。
また、目覚めに良い朝日を浴びることができる早朝のウオーキングも良いかもしれない。

□「ポケモンGO」 ポケモン探して10キロ歩かなければならないことも

また、ゲームの展開によっては10キロ歩かなければならないこともあるようだ。

このゲームの面白さの一つが、ポケモンの卵をかえして育てるという点だ。
ところが、なんと卵をかえすためには、時速10キロメートル以下の速度で、2キロ、5キロ、10キロの道のりを移動しなければならないというのだ。
移動距離が長いほどレアなポケモンを手に入れられるようだ(>>4�。

ウオーキングは時速4キロ~5キロ。ゆっくりなジョギングで時速6キロ~7キロ。
時速10キロメートル以下というしばりは、まずは2キロの距離からスタートして、10キロまで距離を伸ばしていくにはちょうどいいスピードだ。

□歩きスマホで「ポケモンGO」? 事故にはくれぐれもご注意を!

大人気のゲーム。おそらく毎日、楽しみたいことだろう。結構なことだ。
日中の運動は夜の熟睡につながる。

つまり、ポケモンGOを使って毎日歩けば、必然的に質の高い睡眠がついてくるというわけだ。
ポケモンGOは健康面からみればバッチリなのだ。しかし、プレーするに当たって注意点もある。

アメリカでは、ポケモンを探すのに夢中になってしまい、交通事故を起こしたり、原子力発電所の敷地内に侵入したり、博物館内で走り回ったりと、よろしくない問題が発生している(>>5�。

特に、歩きスマホの問題は、ポケモンGOに限らずこれまでも指摘されている問題だ。
これまでにないゲームの登場である。
マナーを守って、おそらく優秀な“健康器具”になるであろうポケモンGOで、ポケモンだけでなく快眠もゲットしていただきたい。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12120-18188_1/
2016年07月24日 12時00分 CIRCL