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【健康】サウナが空前の大ブーム 薄毛にも効くという

1: シャチ ★ 2018/07/04(水) 18:16:57.87 ID:CAP_USER9
汗をかいて、新陳代謝UP! 一説によれば「がんにも効く」とまで言われる“温浴習慣”の全貌を今ここにすべて書く!

 暑くて、むさ苦しくて、オヤジ臭い「過去の遺物」――そんなネガティブなイメージがつきまといがちな「サウナ」に、異変事態が起きている。
ファッション誌ライターが言う。「今、20~40代の人たちの間で、サウナが空前の大ブームなんです。酒を飲まずともテンションがブチ上がり、
気持ち良く、健康にもいい。友達何人かで連れ立って行く“飲み会”ならぬ“サウナ会”までもが日夜、開催されています」

 あんな暑い場所にジッとして、ブチ上がる? 体にいい? にわかには信じ難いが、人間とサウナの関係はズブズブに密接で、
歴史はとかく古い。「サウナの起源は、2000年以上前のフィンランド。7000年前という説もあります。食糧を保管し、燻す小屋が、
そのままサウナに転じたという話です。北欧をはじめ、諸外国の人たちにとって、“風呂”と言えばサウナのこと。“湯”につかるより、
ずっと身近でスタンダードなものです」(ベテランのサウナー)

 日本では6世紀、仏教の伝来とともに“浴堂”という施設が造られ始め、これがサウナの元祖となったという。「以降、
1964年の東京オリンピックで、選手村にサウナ施設が造られたのを契機として、一気に一般層へも普及していきました」(前同)

 こうして広がったサウナ文化だが、広がるには広がるだけの理由がある。そう、正しく入ると“気持ちいい”のだ。
「サウナの気持ち良さは“整う”ことが究極です。サウナ浴を繰り返すことで、体中の血の巡りが良くなり、
酸素が脳にドバドバ入って来る。すると、全身に深くリラックスした状態が訪れ、天国にいるかのような心持ちになる――これが“整う”ということです」(同)

 加えて、健康面にも大幅にプラス。“心臓に悪そう”という偏見もあるが、過度の入浴を控えれば問題なし。血流の改善が、
体の悩みを吹っ飛ばすのだ。「まず、肩こり、腰痛が良くなる。頭皮の血流も良くなり、薄毛にも効きます。さらに、サウナの熱は、
体内のタンパク質を傷つける。このとき、別のタンパク質“ヒートショック・プロテイン”というものが生まれます。
これが、タンパク質の損傷をフォローする働きをし、人体の免疫力をアップさせる。ひいては、“がんにも効く”という研究結果も出ています」(医療メーカー研究員)
(以下ソースで)

日刊大衆
https://taishu.jp/articles/-/60039?page=1

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インスタ女子の次のブームは「網のバッグ」

1: secret name@シクトク 2017-08-15 12:00:18 ID:
今海外のファッショニスタ達の間で大流行しているネットバッグ。日本でも500円~購入が可能なネットバッグに注目!
さまざまなトレンドが飛び交うバッグだけれど、そのなかでもオシャレに敏感な海外のファッショニスタ達の間で人気すぎて被りまくっているアイテムがある。

2017年夏、注目のバッグ

それは、ネット状に編まれた「ネットバッグ」。メッシュのようになっており、涼しげで夏にはぴったりのネットバッグは、ファッショニスタたちのインスタグラムにあふれている。

このネットバッグは、日本でも安く手に入れられる。ネットで500~1,500円ほどの値段で簡単にゲットできるので、この夏、ネットバッグを取り入れたスタイルで周りと差をつけてみては?

http://front-row.jp/_ct/17108069
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【経済】甘酒ブームが到来、市場規模が3倍に 健康志向の中高年女性にヒット

1: 海江田三郎 ★ 2016/10/24(月) 10:56:21.31 ID:CAP_USER
http://toyokeizai.net/articles/-/141394
「甘酒しょうが」「甘酒豆乳ブレンド」「門前甘酒」――。10月6日にオープンしたばかりの
食品館イトーヨーカドー ららぽーと湘南平塚店の飲料品売り場には、迷ってしまうほどたくさんの種類の甘酒が並んでいる。
数えてみると、メーカーにして8社、品目は15に上る。売り場近くの店員に聞くと、「健康志向の女性客を中心に、よく売れている」と言う。
今、甘酒が女性を中心に大ブームとなっている。市場調査会社インテージによれば、
直近1年間(2015年10月~2016年9月)の市場規模は117億円。野菜ジュースの1400億円や、
スポーツドリンクの2440億円(伊藤園調べ)と比べるとまだまだ小さいが、この4年間で3倍近くに拡大した。

甘酒には大きく2種類ある。コメと米麹を発酵させて作るものと、酒かすをお湯で溶かし砂糖などを加えて作るもので、
後者には少量のアルコールを含むものもある。いずれもビタミンやブドウ糖、アミノ酸などを摂取できるため、「飲む点滴」と呼ばれる。

(中略)
市場全体の伸びを牽引するように、森永製菓の甘酒の売り上げは2009年から6年連続で増加、
同期間で倍増した。冒頭の店員の言葉通り、「購入者の7割が女性」(会社側)だという。

ブームを受け、大手の清酒メーカーも動き出している。人口減少や若者の酒離れを原因に、
清酒の売り上げが伸び悩む中、急成長を続ける甘酒は垂涎の的だ。
月桂冠(京都)や大関(兵庫)、八海山(新潟)など、多くのメーカーも独自に甘酒の販売に乗り出した。
飲料メーカーだけではない。外食産業では、回転寿司大手「くら寿司」が2016年7月、
甘酒をベースにした炭酸飲料の「シャリコーラ」を発売。夏バテ対策や美容・健康効果を訴求し、一時は販売休止に追い込まれるほどの大ヒットとなった。

用途はさらに広がる。料理に甘酒を加えると、コクが出やすい。東京新宿区にある「未来食カフェレストラン TUBU TUBU」は、
砂糖などの甘味料のかわりに自家製の甘酒を、アイスやパウンドケーキの原料に用いている。
レシピ投稿サイト「クックパッド」には、甘酒スムージーや甘酒ラテに加え、甘酒カレーや甘酒カルボナーラまでもが掲載されている。

家庭から回転寿司チェーンまで広がる甘酒ブーム。市場はどこまで拡大するか。
森永製菓で食品のマーケティングを担当する田仲結子氏は、「テレビ効果で若者も飲むようになったが、
依然として消費者の4割を50~60代が占める」と語る。

今後は、若者の需要をどれだけ取り込めるかが、成長のカギとなる。

韓国で「納豆」大人気 健康ブームで消費急増

1: 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 投稿日:2016/05/10(火)18:52:44
2016/05/10 10:21

【ソウル聯合ニュース】健康ブームを受け、韓国で「納豆」の消費が急増している。

 大型スーパー「イーマート」が10日に公表した統計によると、今年1~4月の納豆の売上高は
前年同期に比べ68%増加した。
このままのペースが続けば、今年の売上高は2014年の2倍以上となる80億ウォン(約7億3800万円)を超える。

イーマートで販売されている納豆=(聯合ニュース)
画像/no title

 健康志向が高まっている韓国で、安くて手軽に摂取できる納豆の人気がじわりと広がっているようだ。

 イーマート側は「このままいけば、発酵食品の代表とされるチョングクチャンの売上高を上回る可能性もある」と説明した。

◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
聯合ニュース 5月10日付け
http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2016/05/10/0500000000AJP20160510001100882.HTML