コミケ」タグアーカイブ

【芸能】クラウドファンディングで雑誌制作、冬コミ参加表明の“真木よう子“に厳しい声「コミケという場を選ぶ必要ない」

1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/08/26(土) 17:37:29.69 ID:CAP_USER9
http://www.oricon.co.jp/news/2096258/full/
2017-08-26 15:06

女優の真木よう子(34)が25日、クラウドファンディングを利用して雑誌(フォトマガジン)を制作し、今冬の「コミックマーケット93(コミケ)」への参加を表明したことについて、ネット上では大きな反響が巻き起こっている。

今回の真木のプロジェクトは、オールカラー320ページの雑誌を制作するもので、クラウドファンディングを利用した理由として「こうした雑誌を皆様と一緒に作り上げたいと思い立ったからです」「より皆様とお近づきになりたく、この様な企画を思いつきました」と説明。

 雑誌制作はすでに決定しており、これから出資者たちの意見や要望などを参考に着手する。支援金の使いみちは、撮影費やそれにかかる諸経費(スタイリスト、ヘアメイク代など)、印刷費、雑誌のデザイン費などのほか、コミケへの出店に向けた諸経費などと公開しており、作った雑誌はコミケで「ワタクシ自身が1冊ずつ手売りしたいと思って居ります」としている。

 目標金額は800万円と高額だが、開始から1日ですでに約350万円を集め早くも43%を達成(26日15時の時点)。順調な滑り出しに見えるが、SNS上ではコミケファンを中心にさまざまな指摘が飛び交っている。その多くは「コミケのマナーを分かっていない」という意見。コミケのファンは、会場で自分の好きなカルチャーに触れ、同じものを好きな人との交流を目的としている人が多く、営利を目的として“ビジネス臭のする人”に対して強い拒否反応を示す人が多い。

 そんな“暗黙の了解”があるなか、800万円もの支援金を集めて参加しようとする真木の行動に対して「わざわざコミケという場所を選ぶ必要性がまったくない」「まずは自費で作ろうよ」「コミケを理解していないし、ヲタをナメてる」「金儲けをしたいなら出版社から出せよ」など厳しい声が書き込まれた。

 真木はツイッターで「皆様に笑顔を本当に見せたい。皆様の笑顔を見たい。皆様と、お会いしたい」とコミケ参加への思いを明かしているが、「普通にファンイベントでいいじゃん」「コミケは芸能人とファンが合う機会を与える場ではない」と反論も多数あがっている。

 芸能人とコミケといえば、大きな話題になったのが今月開催のコミケ92(夏コミ)に出展した叶姉妹だ。昨年の冬コミには“一般客”として参加した際に、叶姉妹はコミケのしきたりやルールを素直にファンからのアドバイスを受け入れ、今回も「教えてください」という低姿勢を崩さずに、“コミケの先輩方”をしっかりとリスペクトしてきた。そのアドバイスを生かし、写真集3000部すべてに直筆サイン入れ、名刺の作成、転売対策としてグッズの追加製造など“神対応”を見せ、コミケファンからも大いに歓迎された。

 真木も夏コミに行ったことをツイッターで報告するなど、コミケへの愛情は持っているようだが、それがファンに伝わりきる前に「支援金を集めて制作した雑誌を冬コミで販売したい」という情報が広まってしまったことで、“炎上”が起こってしまった。真木は冬コミに申し込んだだけで、出展の当落は未定。落選した際は「直販で、購入できるようにする予定です」としている。

元ニュース
【芸能】“真木よう子“ コミックマーケットに応募 個人のフォトマガジン制作のため資金援助も募る [無断転載禁止]©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503717566/

【コミケ】叶姉妹がコミケの一般ブースに初出展で2000人以上の待機列、手渡しで「ありがとう」

1: チャチャ丸 ★@無断転載は禁止 2017/08/11(金) 12:11:47.51 ID:CAP_USER9
タレントの叶姉妹が11日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催中の日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット(コミケ)92」に登場した。
東ホールの一般ブースに「ファビュラス叶組」のサークル名で出展。開幕直後の午前10時半ごろには2000人以上が並ぶ長い列ができた。
姉の恭子さんと妹の美香さんは名刺を直接手渡しし、購入者に「ありがとう」と声をかけていた。

ブースでは、姉の恭子さんがデザインしたという「神秘のアメージングTシャツ」(4500円)と
コスプレミニ写真集やイラスト集などがセットになった「heavenly&peaceful」(2000円)を用意した。
グッズを購入し、名刺をもらった人たちは、満足そうな笑みでブースを後にしていた。

叶姉妹は前回の「コミケ91」にプライベートで来場。
サークル側の釣銭の負担を軽減するため、新札の1000円札を30万円分用意するなど、
“ガチ”準備で臨んだことも話題を集めたが、今回は念願のサークル出展となった。

コミケは、1975年に始まったマンガや小説、ゲーム、音楽などの同人誌の即売会で、現在は夏と冬の年2回開催されている。
叶姉妹は、昨年の12月30日にプライベートで来場して話題となった。

「コミックマーケット(コミケ)92」に登場し、名刺を手渡す叶姉妹
no title

MANTANWEB 2017年08月11日
https://mantan-web.jp/article/20170811dog00m200001000c.html

ネットで大反響のぽっちゃりコスプレ「デブライブ!」が冬コミで“卒業公演”

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/29(火) 15:41:23.83 ID:CAP
 この夏、ネットで話題を呼んだぽっちゃり系コスプレイヤーによるラブライブ!のコスプレ集団「デブライブ!」が29日、
東京ビッグサイト(東京・江東区)で開幕した日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット(コミケ)89」で“卒業公演”を行った。

「デブライブ!」は自称「どすこい系巨漢レイヤー」せつなあやめさんが発案した9人のぽっちゃり系コスプレイヤーによる企画で、
人気アニメ「ラブライブ!」に登場する9人のキャラにそれぞれ扮する。
8月に行われた夏のコミケに登場すると、コンプレックスを生かしたアイデアと楽しげにコスプレする姿が
「かわいい」「元気出た」とネットを中心に話題になり、メディアでも取り上げられるなど大反響を呼んだ。

「デブライブ!」として4回目となるこの日のコスプレは本家ラブライブ!の曲「Snow halation」(スノーハレーション)ならぬ
「相撲ハレーション」の衣装。9人がコスプレブースに姿を見せると、写真を撮ろうと行列ができるほどの人気で「デブライブ!という言葉が浸透してしまい、
写真だけでなく『今、デブライブ!の横にいるよ』と待ち合わせ場所にもなってます」(わかむさん)とモニュメント的な扱いにまでなっている。

せつなさんは「体格がいい子たちがマネしてくれるようになったのはうれしい。
みなさん優しくて、ポジティブな意見ばかりいただいているので幸せですね」と反響について話す。

大みそかのNHK紅白歌合戦にも出場する本家「ラブライブ!」の声優陣によるユニット「μ’s」は来春の東京ドーム公演で解散するが
「この9人のメンバーでは今日をもってラストライブです」(柚咲ましろさん)とデブライブ!はひと足早く、この冬コミで解散する。

柚咲さんは「デブライブ!でコスプレをやらなければいけないという雰囲気が出てきていて、そうなるとコスプレをすること自体が楽しくなくなってくる」と解散の理由を説明。
今後は普通のコスプレイヤーに戻り、ラブライブ!以外のコスプレも楽しみたいという。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/488983/
2015年12月29日 14時05分

no title

ぽちゃ系コスプレ集団