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【痩せろデブ】体型を変えたいなら体脂肪、増える原因と減らすコツ

1: ネックハンギングツリー(新疆ウイグル自治区)@無断転載は禁止 2016/05/28(土) 10:37:52.87 ID:SBMdV6JT0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典
体重は標準なのに、なんだか太って見える・・・お腹がポッコリ出てる・・・こんな経験はありませんか?
実は、見た目を左右するのは「体重」ではなく体脂肪だったのです!

実は脂肪の体積は筋肉の約2.7倍もあり、そのため皮下脂肪や内臓脂肪が多い人ほど太って見えてしまいます。
つまり、同じ体重でも見た目に違いがあるのは、体脂肪率が原因です。そのため、肥満に見えるかどうかは体重ではなく、体脂肪率で決まります。

テレビを見ながら、パソコンをしながら、ゲームをしながらといったスタイルの食べ方は、食べる行為による消費エネルギーが少なくなり、ドンドン蓄積していきます。
さらに食べている意識が薄れ、満腹感を得られにくく、いつもよりかなり多くの量を食べてしまいがちです。
おやつはたいてい脂肪分の多いケーキやクッキーなど。あまり動くことなく過ごすため、消費されない糖質や脂質は体脂肪として蓄えられることに。

・減らすポイント①筋肉量を増やす・減らさない

食事の回数や量を減らしたりするのは止めてください。なぜなら、極度に食事が減ってしまうと、体脂肪よりも先に筋肉が減ってしまうからです。
筋肉は、人が消費するエネルギーの4割を占めます。なので、その筋肉が減ってしまうということは、エネルギーを消費しにくい体になってしまうということなんです。
筋肉をつけないと脂肪を効率的に消費しないので、せっかく運動しても減るのは水分のほうらしいです。(そして水分はすぐに戻りやすい→リバウンドする、痩せたのに体系にメリハリが無くブヨンとした見た目になる)

・減らすポイント②基礎体温を上げる

体温が1℃下がると基礎代謝量は約12%低下します。仮に体温が36.5℃の人と35.5℃の人とでは、1日に200~500kcalもエネルギー消費に差が出てくるわけです。
「1日30分歩く」毎日続けられることが大事ですから、通勤では1駅歩いて電車に乗る、毎朝の犬の散歩を続ける、買い物のときにはバスに乗らないなど、無理なく続けられる方法を考えましょう。続けて30分歩くことができない場合は15分を2回に分けたり、10分を3回に分けたりしてもよいでしょう。毎日続ければ、必ず3ヶ月後には成果が出ます。

・減らすポイント③基礎代謝を上げる

食物繊維の多い全粒粉パンや、硬めの野菜・果物などを食べるとき、口の中で噛んで体内で消化するまでに時間がかかります。でも、その時間がかかる分だけ、なんと約10%もカロリー燃焼率が上がるのだそうです!
鶏のササミや白身魚など、脂肪分の少ない動物性たんぱく質も、やはり消化するためにより多くのエネルギーを必要とするため、カロリー燃焼率が上がるそうです。
食事を摂る前に腕立て伏せを20回程度すると、1日に200カロリー程度多くのエネルギーを燃焼できるそうです。
より多くのエネルギーを燃焼するには、やはり筋肉を鍛えるような運動が適していますので、会社にいる場合などは、ランチの前に階段を5階まで上がり下がりするなどの運動がおすすめです。

続きはソース
http://goo.gl/1tPXUW

いつの間にか痩せボディに!無意識ダイエットできちゃうコツ5つ

1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 6583-v1uB) 投稿日:2016/02/01(月) 18:39:58.36 ID:ANvaE7XW0.n
【食事・ダイエット/モデルプレス=1月31日】ダイエットをしたいと思っても、いざ始めるとストレスが溜まっていつの間にか挫折している…なんて人はいませんか?
このようにダイエットを始めようと意識すると、逆に悪影響をもたらしてしまう人は多くいるようです。
そんな人におすすめしたいのが、無意識ダイエット。
ちょっとした意識を癖付けることで、自然とダイエットできるようになりますよ。
いきなり大きな変化は見られないかもしれませんが、ちょっとずつやっていくことで、自然と痩せやすく太りにくい体に導くことができます。

そこで、今回はちょっとずつで、できる無意識ダイエットをご紹介します。

姿勢はまっすぐ

長時間のデスクワークや、勉強のせいで、肩が前のめりになり、猫背になっている人は多くいるようです。
猫背は太った印象になりやすくなるだけでなく、体の内蔵を圧迫させてしまうため、冷えにつながり、太りやすくなってしまいます。
体に負担をかけないように、まっすぐとした姿勢を心がけるようにしましょう。
正しい姿勢がわからない場合は壁に、背中をつけてチェック。
腰と壁の間に拳が1個分入るか入らないかが正しい姿勢を作るポイントです。

野菜から食べる

食事をするとき、無意識にご飯から、パンから食べていませんか?
ご飯やパンなどの炭水化物を先に食べてしまうと、血糖値が急激に上昇し、脂肪を溜め込みやすくするホルモン、「インスリン」の分泌を促してしまいます。
また、インスリンが大量に分泌されると、今度は血糖値が急激に下がってしまい、空腹の感覚になってしまうこともありますよ。
食事によるダイエットは、血糖値を緩やかに上げることがポイントです。
野菜から食べることで、血糖値を緩やかに上げるだけでなく、余計な栄養に吸収も阻害するのでおすすめですよ。

ストレッチを取り入れて

休憩を入れずにずっと同じ体勢で仕事をしていませんか?
同じ大勢で仕事をし続けてしまうと、血流が悪くなり、体に老廃物が溜まりやすくなってしまいます。
老廃物が溜まってしまうと、今度はむくみが起こりやすくなってしまうため、適宜休憩を入れて血流を良くしていきましょう。
立ち上がったり、ストレッチしたりするするだけでも、血流を良くすることができますよ。

食べたかったら食べる

「ダイエット中だから我慢しなくちゃ」と食べることを我慢していませんか?
確かにダイエット中、何かを我慢することは大切ですが、ストイックになりすぎるのは危険です。
人間の体は、ストレスを感じるとニセの食欲を生み出し、食べることでストレスを解消しようと動きます。
そのため、我慢すればするほど、食欲が生み出されてしまうのです。

どうしても食べたい場合は少しだけ食べるようにしたり、翌日から、ヘルシーな食事にしたりして自分の体を調整していきましょう。

深呼吸をする時間を作る

特に忙しい生活を送っている人や疲れている人は、呼吸が浅くなりがち。
そのため、体の中の酸素が少なくなり、代謝も低くなりやすくなってしまいます。
まずは体の中に酸素をたくさん取り入れていきましょう。
深く呼吸をすることで、体の隅々にまで酸素を行き渡らせることができ、代謝を促進させる効果がありますよ。
鼻からお腹が空気でいっぱいになるまで息を吸い、一度息を止めます。
そして細長い息を吐いていきましょう。5回ほど繰り返すと、体の芯から温まっていくのを感じるはずですよ。

いかがでしたか?
今回は簡単にスリムボディに導く「無意識ダイエット」をご紹介しました。
ちょっとしたことですが、続けていくことでダイエット効果が現れます。
また、習慣として身に付ければ太りにくい体を作ることもできますね。
ぜひ参考にして、痩せ習慣を身につけていきましょう。
http://mdpr.jp/diet/detail/1560675