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【芸能】鈴木奈々、一重から二重に 比較写真を公開「アイプチをしてたら二重のクセがつきました~」

1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/05/04(木) 15:29:38.71 ID:CAP_USER9
https://mdpr.jp/news/detail/1684499
2017.05.04 15:01

タレントの鈴木奈々が4日付のInstagramで、もともと一重だったことを明かし、一重と二重の比較写真を掲載した。

パッチリとした大きな瞳が印象的な鈴木だが、「私はもともと一重なんです」とつづり、「中学生の時に昼も寝るときもアイプチを半年から一年ほど続けたら一重から二重になりました 
ずっとアイプチをしてたら二重のクセがつきました~ 自力で二重にしました~」と努力して二重を手に入れたことを明かした。

写真では、まぶたを伸ばすように目を開いた一重風のショットと、普段の二重ショットを掲載。「#一重から二重 #アイプチ」とタグ付けし、目元の変化をアピールしている。

高校3年生のとき、当時雑誌「Popteen」で活躍していた益若つばさの握手会でスカウトされ、「Popteen」モデルになるという夢を掴んだ鈴木。

中学時代から美への追求心は強かったようで、「私も一重から二重にしたい!なぁちゃん目指してがんばります」「綺麗な二重憧れます!」「奈々ちゃんかわいい~こんなにくっきり二重になれるなんて努力の賜物!」
と鈴木の姿勢に感化されるファンの声が届けられている。
(modelpress編集部)

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https://www.instagram.com/nana_suzuki79/

高須院長 「アヒル口に涙袋なんて、銃で撃ってやりたい」

1: secret name@シクトク 2017-04-17 11:18:34 ID:
高須 自分がダメだと思ったら引退しなくちゃいけないね。日野原先生(聖路加国際病院名誉院長の日野原重明氏)みたいに105歳になっても回診してる人もいるけど、
そこまでいったら手術はしちゃいけない。でも、やれるならいくつでもやっていいんですよ。
人間国宝だって舞台で踊っちゃうもんね。それに今のところ、僕が一番上手いしね。

鳥集 一番上手いということは、高須院長が難しい手術を担当しているんですか?

高須 気が向いたらね(笑)。基本的に若い子は診たくないの。僕ね、今の若い子が好きな整形、大キライ! アヒル口とか涙袋とか、漫画みたいに大きな目とか、
みんなキライ。アヒル口で涙袋があったらね、僕、その子を銃で撃ってやりたいくらい(笑)。だから若い子は、息子とか若い医者にまわしてるの。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12113-2014/
http://secrettalk.me/images/talk/0-3276-1-ZmI3MWNhMTgzZDM3NWY1ODExY2EwZGQwZDY5Mjg2MTguanBn-r-.jpeg

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【閲覧注意】「性別の無いエイリアンになりたい」と理想を求め整形を繰り返した男性がヤバすぎる…

1: secret name@シクトク 2017-03-10 20:31:07 ID:
世の中には、理想の姿を求めて高額な費用をかけて整形する人があとを絶たない。しかし理想像が人間ではなく「エイリアン」だとしたら、その追求は恐らく果てしないものではないだろうか。アメリカにそのエイリアンに近付くため100回以上の整形を繰り返した男性がいる。

米カリフォルニア州ロサンゼルスに暮らすヴィニー・オーさん(22)が自分の姿に違和感を抱いたのは、17歳の時。真の自分への追求を目指した彼は、その年にリップフィラーをした。

17歳で性別を超えた存在になりたいと思っていたヴィニーさんは、LGBTQの活動家になった。しかしゲイでもバイでもないと気付いたヴィニーさんは、さらに「自分らしくなる」ために今後は130,000ポンド(約1820万円)の費用をかけて性器、乳首、へそを除去する手術や耳を尖らせる施術、顎や頬のインプラント施術をする予定とのことだ。

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■Instagramより
https://www.instagram.com/p/BN2l9B-BZ1P/?taken-by=vinnyohh

ソース
http://japan.techinsight.jp/2017/03/ellis03021309.html
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【話題】高須院長の“恋人を頑なに整形しない理由”が深すぎる「人は欠損に恋をする」

1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/02/26(日) 21:23:58.53 ID:CAP_USER9
http://news.livedoor.com/article/detail/12725475/
2017年2月26日 19時0分 女性自身

高須クリニック・高須克弥院長(72)と交際中の漫画家・西原理恵子(52)。彼女の著書『ダーリンは70歳』(小学館)シリーズの内容が、SNS上で話題になっている。
高須院長は09年に西原との熱愛が発覚。20歳も年の差がありながら、おしどりカップルとしても有名だ。そんな2人の交際の様子を描いた同著では、たびたび西原が高須院長に「整形したい」とお願いする場面がーー。

《自分の身体で美容整形したいとこはたるんだお腹》
《絶対ダメ》

《本当に昔っから直したい一番はこの顔の真ん中に居座ってるどでかい南方あぐら鼻。ニコール・キッドマンみたいな小鼻にして!このお願いはもう何百回もしてるけど》
《できるけど絶対しない》

このように西原が必死に(ときには泣きながら)懇願をしても、高須院長は絶対に彼女にメスを入れないのだ。

高須院長ほどの腕を持つ整形外科医なら、愛する女性をより美しくしてあげることは簡単なはず。
しかも高須院長は自身に手術を施し美容整形を試しているのは、有名な話だ。なのになぜ、ここまで頑なに西原の整形だけを嫌がるのか?その理由について、こう語ったという。

《いいですかりえこさん、人は欠損に恋をするんです。黄金率でないもの、弱いもの、足りてないもの、人はそれを見た時、本能で補ってあげようとする。その弱さや未熟さを自分だけが理解していると思う。欠損の理解者になるのです》

高須院長の言葉に、SNS上では《毎日整形したいと本気で思っていたけど考え直す気になった》など共感の声が。総額1000万円かけて美容整形をした20代女性はこう語る。

「整形してたしかに以前よりモテるようにはなりました。でも整形前から付き合っていた彼氏とは整形が完成形に近づいたあたりから上手くいかなくなって別れてしまいました。
整形前の私はだれが見てもブサイクでしたが、彼だけは『可愛い』って言ってくれたことをよく思い出します。今から思えば、彼が私の唯一の理解者だったのかもしれません」

美容整形が当たり前になりつつある日本。そんななか、高須院長の言葉は深い意味を持ちそうだ。

【話題】「性格まで変わった」9割 「副作用や後遺症」3割 整形手術で理想の“顔”を手に入れた女性は本当に幸せなのか?

1: コピペ魔神 ★ 2017/02/05(日) 14:35:50.36 ID:CAP_USER9
容姿が変われば心も変わる――。
先頃、韓国で美容整形手術を受けた女性たちの意識調査が行われ 、興味深い結果が発表された。
それは、美容整形を受けた女性10人のうち9人が、「美容整形で性格まで変化した」と考えているというものだ。

1月中旬、淑明女子大学校のイ・ジミ教授らは、韓国の美容学会誌にレポートを発表した。
2014年9月から10月にかけて、美容整形を受けた20代以上の女性402人を対象にアンケート調査を行ったところ、「美容整形が性格に変化を及ぼしたか ?」という質問に対して、91.3 %が「はい 」と答えているという。

中でも販売、サービス職、自営業に従事している女性に「はい」という 答えが目立った。
彼女たちのうち94.7%が、整形による心の変化を認めており、これは他の職種の女性よりも高い結果となった。

調査対象者が、自分たちの容姿に対して普段抱いている満足度を5点満点で評価してもらった結果、平均値は2.89点だった。
自らを“中の上”と考えている人が多いということだろう。
この自己評価 に、年齢や学歴に応じた差はなかったが、職業別、特に事務職の女性は、 他の職業群の女性よりも満足度が低かった。

さらに、美容整形したきっかけについて尋ねたところ、「外見に満足していなかったから 」という回答が59%で最も多かった。
次いで「皮膚の老化を改善するため」が20.1%、「周囲の勧めで」が7%、そして「ほか の人たちもしているから」が4.7 %の順となった。

なお、手術後の結果に対する満足度は5点満点で3.53と、おおむね満足していることも明らかになっている。
彼女たちは、手術後に「イメージが良くなった」(43%)、「自信がついた 」(40.9%)と回答しており、中には「(職場などにおける)社会的競争力が高まった」と回答(6.1%)するケースも少なくなかった。

ちなみに、「副作用 や後遺症を経験したことがある」という回答も29.9%と、約3割いることがわかった。
その内訳は、「あざや腫れ」(39.3%)が最も多く、「色素沈着など」(13.8%)、「顔が非対称になった 」(11%)などの順となっている。

http://www.cyzo.com/2017/02/post_31357_entry.html

美容整形でなりたい顔ランキング(2016年7~12月) ※高須クリニック調べ

1: secret name@シクトク 2017-01-06 11:11:41 ID:
美容整形でなりたい顔ランキング(2016年7~12月)高須クリニック調べ
〈女性〉
1位 広瀬すず
2位 桜井日奈子
3位 齋藤飛鳥
4位 佐々木希
5位 愛沢えみり
6位 沢尻エリカ
7位 ローラ
8位 深田恭子
9位 小倉優子
10位 新垣結衣
11位 橋本環奈
12位 白石麻衣
13位 浜崎あゆみ
14位 アンジェラベイビー
15位 北川景子
16位 吉川ちえ
17位 吉川ちか
18位 ナナ(AFTERSCHOOL)
19位 有村架純
20位 大原櫻子
21位 桐谷美玲
22位 堀北真希
23位 吉岡里帆
24位 平祐奈
25位 西野七瀬
26位 石原さとみ
27位 小松菜奈
28位 明日花キララ
29位 本田翼
30位 川口春奈

〈男性〉

1位 岩田剛典
2位 hyde
3位 TAKAHIRO
4位 DAIGO
5位 岡田准一
6位 中川大志
7位 三浦春馬
8位 櫻井翔
9位 菅田将暉
10位 福山雅治
11位 野村周平
12位 生田斗真
13位 登坂広臣
14位 三浦翔平
15位 妻夫木聡
16位 松田翔太
17位 佐藤健
18位 窪田正孝
19位 クラウド・ストライフ
20位 岡田将生

http://ameblo.jp/drmikiya/entry-12234522262.html
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【週刊現代】朴槿恵大統領、セウォル号事件当日に「整形手術」を受けていた!スクープ記者が語る全真相

1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/12/10(土) 06:06:48.09 ID:CAP_USER
〈 誤報 怪談を正す! これがファクトです!
これ以上、流言飛語で国民が煽動され、国家の混乱が加重されないように、「セウォル号」当日の大統領の職務内容を詳細に公開する!! 〉

このような過激な文言をホームページに掲載したのは、「青瓦台」(韓国大統領府)である。ソウル在住ジャーナリストの金敬哲氏が解説する。

「’14年4月16日に、『セウォル号事件』が起こった時、朴槿恵大統領が7時間も行方不明だったため、救助が遅れました。それが今回、起訴された40年来の親友・崔順実被告と当日、一緒にいて、整形手術を受けていた疑惑が出たため、必死に打ち消したのです」

きっかけは、韓国のインターネットニュース紙『告発ニュース』が、「朴大統領がセウォル号惨事当日に整形手術疑惑」と題した衝撃の記事を報じたことだった。「『青瓦台』で朝から全身麻酔を打って整形手術を受けていたため、起き上がれなかった」というのだ。

この記事を書いた元MBCテレビの名物記者、李サンホ氏が明かす。

「私は大統領の『空白の7時間』に対して、これまで様々な角度から取材を進めてきました。その中で、崔被告の複数の側近たちから、『大統領に対して、6ヵ月毎に「媒線針」という一日がかりの整形手術を施していた』との証言を得たのです。

次に私は、複数の皮膚科の専門医に、ようやく姿を見せた朴槿恵大統領の顔写真を見せて、『媒線針』の手術を受けた痕跡があるかどうかを確認しました。すると専門医たちは一様に、『受けている』と答えたのです」

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上の写真が、その時の朴槿恵大統領だ。この写真を拡大すると顎に手術の痕跡が見られるという。李記者が続ける。

「『青瓦台』には、簡単な手術ができる施設があります。『媒線針』には全身麻酔が必要で、医師たちは十分な麻酔薬を『青瓦台』に持ち込んだものと思われます。

崔被告は、朴大統領の衣服から宝石類まで、一切の面倒を見ていたらしいということも分かってきています。

その崔被告もまた、この手術を受けていたこと、及び手術結果に喜んでいたことが判明しています。現在、この手術を施していた医師を特定すべく、取材中です」

化けの皮が剥がれるとは、まさにこのこと?

「週刊現代」2016年12月10日号より

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50394

いつだって恋の力は絶大!?恋愛パワーがもたらしたセレブの劇的ビフォーアフター!

1: secret name@シクトク 2016-11-16 19:14:49 ID:
恋をすると女は綺麗になる、とよく聞くけれどやっぱりそれは本当だった!?
さまざまな恋愛を経て幸せを掴み取り、たった数年で見違えるほどに綺麗に洗練されたセレブたちのビフォーアフターを徹底検証!
私服&ドレスアップスタイルで見る、ラブパワーによる変化をご覧あれ。

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ジジ・ハディッド(Gigi Hadid) 左 2014年/右 2016年

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ジジ・ハディッド(Gigi Hadid) 左 2014年/右 2016年

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ミランダ・カー(Miranda Kerr) 左 2013年/右

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ミランダ・カー(Miranda Kerr) 左 2013年/右 2016年

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ブレイク・ライブリー(Blake Lively) 左 2011年/右 2016年

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ブレイク・ライブリー(Blake Lively) 左 2011年/右 2016年

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アン・ハサウェイ(Anne Hathaway) 左 2008年/右 2015年

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アン・ハサウェイ(Anne Hathaway) 左 2008年/右 2016年

もっと見たい人はここから
http://www.elle.co.jp/fashion/celeb/style-spy_before-after16_1115